犠牲は多い
最近…ある日をカワキリに私の周りでは偉くなる人が、やけに増えた。
何があるのか、何をしているのか、何をしたいのか、解る人や見える人は、まだ良い。
私も短い期間に色々我慢してきた。
きっと偉くなると今まで以上に犠牲は増えるだろー。
私も、人生始まって以来の寂しい思いをするとは正直思ってなかった。
激しく働いて稼いでイロンナ思い重ねて改めて新しく始める。
誰もが出来る事じゃない。
一つ大人になることは一つプレッシャーを背負う事。
私は表に出たくない。
私なんかは陰で良いのだ。
私が表に出て行く時代は終わった。
みんなホント良くしてくれる。
いつも圧倒される。
私よりトナリが、やめろ!て言うくらい
あの日の不安な声は多分わたしは、ずっと忘れないと思う。
すぐ変わりに連絡して行ってもらうよう頼んだ。
偉い人の気持ちは分からないけど、偉い人を支えて堪える人の気持ちは、こんな私でも生まれた時の経験から、よくわかる。
だから偉い人は支えてくれてる絶対の人を絶対悲しい涙で濡らしちゃいけないと思う。
だから私は感謝の気持ちを絶対忘れない。
参加
先日、とあるカフェのオープンに向けての新人スタッフ教育に借り出され出掛けて来ました。
接客経験者の私としては…言わずにはいられなくなり…姿勢、態度、身なり、コースターの出し方、接遇…教えてました

しかし気付いてしまったのです
それ以前の問題でした。まぁ魂が見えないのは当たり前、挨拶が聞こえないのも当たり前…スタッフの個性が色々あるのは良いと思う
でも窓口は止めた方が良い。
私は思った。
逆に出来ない事を楽しむのも良いんじゃないかと…
世の中、出来ない事にはお金使わないケド
私が経験した接客と、また違う事を思い出したよ

今までの自分の経験に改めて感謝を覚える日でした

研修の前に
細かい事まで言わないケド
研修する前に自分が研修しないといけない人、はけーん!
取締役。
勝手に…て、どういう事?
何があったか知らないケド
勝手に…どういう事?
研修に行く前にカチン
だったケド研修してる人が、研修されるんじゃないんだからぁ

あほーー

てか私の君レベル
ダウンでした