http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080828-00000004-nks-horse
4月6日の大阪杯を快勝後、左前管骨外側骨瘤(こつりゅう)を
発症して休養しているダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国)
に、天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、11月2日=東京)へ向かうプランが浮上した。
その前哨戦として10月12日東京の毎日王冠
(G2、芝1800メートル)も視野に入っている。
当初は11月16日京都のエリザベス女王杯
(G1、芝2200メートル)で復帰予定だったが、
松田国師は「骨瘤が治まって、15-15まで
やれるようになりました。予定を早めて行けるかもしれません。
馬の状態もそういった感じです」と語った。
同馬は現在、宮城県の山元トレセンで調整中。
早ければ来週の水曜か木曜に帰厩する。
いよいよ、あの馬が復活します。
秋のG1が楽しみになってきましたね(^^)
楽しみといえば、週末は投資競馬。
今日も雨の中、手堅く頂きました(^^)
