http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000915-san-spo
夫婦でつかんだ悲願の銅メダルだった。
男子四百メートルリレー決勝でラストランを軽やかに駆け抜けた朝原宣治(のぶはる)選手(36)。
競技人生を支え続けた妻の元シンクロナイズドスイミング銅メダリスト、
奥野史子さん(36)は、夫の一挙一動を目で追い、その姿を眼(まなこ)に焼き付けた。
2人が出会って17年。ともにトップアスリートとして励まし合い、困難を乗り越えた。
そして夫婦そろってのメダリストになった。
見事に夫婦で夢を開花させましたね(^^)
見ている私たちにも感動が伝わってきました。
本当にありがとうございます。
支えてくれる家族、見守ってくれる家族、そして応援してくれる家族。
だからこそ、極限までがんばれたんだと思います。
私たちも、朝原さん夫妻に習って、家族のためにも夢を勝ち取ります(^^)
本当に大きな感動をありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
