にくをくえ! -140ページ目

ドムとうふ







やはりかうなら3つ買わないと楽

ふぅあ!


1/25突破!!

さらに~




ふぅあ!





これで投資分は取り戻せるな…






!?



ま、まさか…





4ケタ逝ったぁぁぉーーーっ!!





ふぅあ!





ふぅあ!





一撃1333G♪



時間がないときほど乗せやがる…(+_+)

籾すり




朝5時起床…💤


明日は筋肉質ですな…(+_+)

アナザーストーリー ~双子編~⑤



カノン『オレを新しい主として認めてくれたのか…』






カッ!






カッ!






カッ!





カッ!






カッ!






バァァァァーーーン!!





ここに、黄金聖闘士 ジェミニ カノン 誕生!!






カノン『み、認めてくれたのか…オレを黄金聖闘士ジェミニのカノンとして認めてくれたのか』






カノン『ありがとうジェミニ…ありがとうサガ…』





カノン『急ごう、アテナのもとへ』






…(おわり)…







…(おまけ)…

カノンよ…お前にアテナを託す…






兄さん…


アナザーストーリー ~双子編~④



カラーン






カノン『なにぃ!?』






カノン『じ、実体がない!?』





ドォォォォン





カノン『しかし、先程からの攻撃は実体を感じたのに…』






カノン『聞いたことがあるぞ、確かに聖衣にも意思がありその主と認めた聖闘士しか纏うことを許されないと…』






カノン『まさか、ジェミニの聖衣の意思でオレを試したのか!?』






バァァァァーーーン




カノン『!?』






シュゥゥゥ…




カノン『シードラゴン、お前もまた己の意思で駆けつけてくれたのか…』




…(つづく)…

アナザーストーリー ~双子編~③



カノン『いくぞジェミニ、、いやサガ、』





ス…




カノン『あの構えは!?』





カノン『アナザー・ディメイションか!?』





カノン『ならばこちらもカノン最大の拳をお見舞いしてやる!』


カノン『落ちろ!時の狭間に!!』





カノン『ゴールデン・トライアングル!!』




ジェミニ『アナザー・ディメイション!!』














ガガァァァーッ!!




…(つづく)…

アナザーストーリー ~双子編~②



カノン『サガの亡霊か…やはりサガは許してくれぬのか…』





ス…






カッ!




カノン『くっ!』





カノン『なんだこの拳圧は!』





ドゴォ!





ドシャァ





カノン『凄まじい拳圧…一体何者なんだ…』






カッ!





カノン『ダメだ、かわしきれない…やられる…』






ガカッ!!







シュゥゥゥ、




カノン『こ、これはシードラゴンの鱗衣!?』





カノン『なぜ鱗衣が…』




カノン『まさか、オレに加勢するために!?』




バァァァァーーーン





カシャッ






カシャッ






カシャッ






カノン、再びシードラゴンの鱗衣装着!!




…(つづく)…

アナザーストーリー ~双子編~①


ーギリシャ サンクチュアリー



カノンはサンクチュアリにいた。




ポセイドン戦で改心し瀕死の重症を追ったが、なんとか一命をとりとめていた。





カノン『また魔星が一つサンクチュアリに落ちた…』




カノン『せっかくアテナに許してもらったこの命、必ずお守りしとみせる…』





カノン『しかし、ポセイドンを利用した悪行は悔いても悔やみきれぬ …』




カノン『ましてやアテナがからお許しを頂いても、他の聖闘士たちが許すわけがない…』




カノン『一体どうすれば…』





カノン『!?』





ドォォォーン























カノン『なぜジェミニの黄金聖闘士が!?』




カノン『サガは十二宮で死んだはず…』




カノン『誰だ!お前はは!!』




ジェミニ『…』



…(つづく)…

アナザーストーリー ~龍編~②




紫龍『か、かわしただと!?』




ガシッ



紫龍『こ、この技は!?』




紫龍『ジャンピング・ストーン!?』






ドシャァ





紫龍『ば、ばかな…い、今の技はシュラの…』




紫龍『ヤツは十二宮ど死んだはず…』




紫龍『お前はシュラなのか!?』



黒マント『…』




ザシャァ





紫龍『この技はエクスカリバー!?』





カッ






黒マント『(紙一重でかわしたか…)』




紫龍『シュラ!かつてはアテナをお守りしていた正義の黄金聖闘士がなぜだ!?』




紫龍『お前ほどの男がハーデスの装具になってしまったのか!?』




紫龍『敵とわかれば容赦はしない!』





紫龍『 滾れ!オレの小宇宙!!』





紫龍『エクスカリバー!!』





黒マント『(そうだ紫龍、お前の右腕にはオレの魂が宿っているのだぞ)』




ザシャァーッ!





シュゥゥゥ…




紫龍『き、消えた…!?』




紫龍『今のはシュラなのか…』




紫龍『まさか、老師はサンクチュアリに向かわれたのか…』





紫龍『急ごう、サンクチュアリへ』





…(おわり)…

アナザーストーリー ~龍編~①

中国  五老峰


紫龍『老師…』




紫龍『いつもは大滝の前に座しているのに、今は全く小宇宙を感じない…』




紫龍『一体どこに行かれたのか…』




紫龍『それに、サンクチュアリから感じる邪悪な小宇宙は一体…』





紫龍『何者だ?』



黒マント『…』




紫龍『一体何の用だ?』




黒マント『…』





紫龍答えないのならば、答えさせるまで!




…(つづく)…