私にテレパシーができるのかしらと思っていた頃、「繋がっていると思うので、声をかけてあげてください。」とアドバイスしてくださった方がいます。
私はテレパシーができないと半ば諦めていた頃、テレパシーについて説明してくださった方がいます。
自分と相手の区別がつかず、妄想にすぎないと思い込み、確信するまでに時間がかかりました。
どのように相手の声をとらえるのか、耳で聞こえるのか、その応えをあるブログに探し求めました。
応えは見つかりませんでした。
大切な記事を見逃したかもしれないと、翌日再び訪れると、テレパシーについて丁寧に詳しく書かれた記事がアップされていました。
間違いなく、この方と共振している。
私の声が届き、目に見える形で教えてくださった。
この記事以後、私の体験したことに酷似している、知りたいと思った事が記事になっていました。
お二人に助けられた私が出来る事は、テレパシーを使っていない人は一人としていない、ということをお伝えすることです。
貴方の肉体が現れて消えるまで、貴方だけを見守るガイドが、必ず一人つきます。
貴方が本当にしたいことを、本気で始めた時、貴方だけのガイドが、その道に秀でるガイドを連れてきて、直感や閃きを通じて伝えます。
何かが降りてきた、というのはこのことです。
貴方がつまずき、悲しみに暮れる時、貴方の心を柔らかく解きほぐし、抱きしめてくれるガイドを向かわせます。
懐かしい音楽が聞こえたり、感動する景色を見せてくれるでしょう。
別のガイドは、貴方の節目に目標となる人物、ライバル、反面教師、苦手な人、助言をしてくれる人など、気付きを与える人を送ります。
更に、貴方に人との深い関わりを経験させるため、これ以上ないタイミングで、親友やパートナーとなり得る、ツインソウルを登場させるガイドもいます。
