創始者 熊谷ゆりあさん 代表 清水萌香さん
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まいこです
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怒りん坊お母さんから
あははと笑い飛ばせるお母さんになろう
こんにちは
まいこです。
ブログを書かなきゃ!
いつもそんな気持ちがあって、焦っている。
今日もそうだったの。
土日は、家族で出かけることが多くて、
なかなか発信が進まない。
だけど、家族との旅行や子どもの習い事など
やりたいことへの可能性を増やしたくて、
始めた発信だから、
家族をおざなりにしてまで
発信をすることは、できない。
だけどね、夫に携帯見てる時間が増えたよね。
そんなことも言われると、なんとなく罪悪感。
そう。携帯を見ている時間は増えました。
それでも、発信はしたい。
夫へは、これが基盤になるからね!と伝える。
伝えずにモヤモヤするより、
ここはちゃんと伝えていく。

ブログが書きたかったから、
夫にもブログを書きます。
子どもたちの寝かしつけは、よろしく!
と、寝室から出るわたし。
だけど、三男は寝室から抜け出して、
ついてくるの。
よしブログ書くぞ!って意気込んでいたから、
寝室に留めてくれなかった夫への、
期待外れな気持ちと
1人でブログを書きたかったのに…と
肩を落とすようながっかりした気持ち。
三男は音の出るおもちゃで遊び始めた。
ブログに集中したいわたし。
見て!といわんばかりに、持ってくる三男。
「もう寝てよ!1人にしてよ!」
三男に、まだ1才の彼に言ってしまったの…
あっ…言ってしまった。
気づいた時には遅かった。
三男は、しゅんとして、ふらふらと
こちらを振り返りもせず、
1人で階段を上って、寝室に向かった。
ドアの音で寝室に入ったのがわかった。
後悔しても、もう遅い。
子どもの隣で、一緒に寝ることを惜しんで
何が家族との可能性なんだろう。
1日は24時間。
三男は常に一緒にいる。
思えば、
三男がテレビを見ているうちに、発信をしたい。
そうは思うのに、終わらないのが現実。
午前中いっぱい発信に、かかることもある。
午前は、家の用事を済ませていると、
発信ができない。
そうすると、次男を幼稚園に迎えに行って、
長男が帰宅して、宿題を見て、夕飯を作って、
洗濯物をたたんで、片づけて…
家事育児には終わりはないよね。
子どもが寝たら、わたしの時間だ!
そう意気込んでいても、
寝てくれない三男に悩む日々。
家族の可能性って言って、
わたしが、やらなきゃいけないことに追われて、
三男と向き合ってなかった。
三男は兄たちも寝たし、
母と遊ぶつもりだったのかもしれない。
あの小さな体が、ふらふらと遠ざかっていく
後ろ姿が忘れられない。
明日はもっと、三男と遊ぼう。
まもなく2才で言葉が少し出てきた、
かわいい時期の三男。
今の成長を楽しまないで、いつを楽しむんだろう。
そんなことを考えていたら、泣けてきた。
家族の可能性を考えるのも大事なこと。
だけど、いつも目の前にいる三男を見ないで、
家族の可能性なんて、広がらない。
時間の使い方を考える。発信する時間を決める。
これが今の課題ということが見えてきた。
3人育てても、失敗することもある。
やってしまった、と後悔することもある。
失敗や後悔が、あってもいいと思う。
大事なのはそれを、そのままにしないようにする。
まずは携帯じゃなくて、
三男の寝顔をゆっくり見よう。
そして、明日起きたら昨日はごめんねと言って、
三男を抱きしめよう。
子どもが3人いても、自分の置かれている状態や
心境で、対応が変わっていくこともある。
やってしまったと思うこともある。
お母さんだって、間違うこともある。
ごめんねって素直に謝る。
そして、大好きだと伝える。抱きしめる。
これも、子どもに背中を見せていく
一つの方法だと思う。
働く背中だけじゃない。
言葉にしていく大切さも、教えられる親でいる!
三男との出来事で、考えさせられた時間だった。
あなたは、子どもとのやり取りで
やってしまったと思うことはないかな。
わたしもたくさんあるの。
怒りすぎてしまうことも、よくある。
だけど、あのとき怒ってごめんね。
あれは、こう思ったから言ったんだよ。って
後で付け加えたり、やりすぎたときは
謝ったりするよ。
わたしも意識して、できるようになってきたの。
きっと、あなたにもできるよ✨
意識していけば、怒ってばかりじゃなくて
笑って済ませられることもあるからね!
怒りんぼうなお母さんから、
あははーと、笑い飛ばせる心の余裕を持った
お母さんになれるよう、
一緒に子どもとの関わり方を考えていくよ🤗
やってしまったと後悔がある人は、
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