創始者 熊谷ゆりあさん 代表 清水萌香さん
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まいこです
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怒りん坊お母さんから
あははと笑い飛ばせるお母さんになろう
こんにちは
まいこです
わたしには、できない😭
そう思ったことない?
わたしはこんなことがあった😭
小さい子がいるのに、幼稚園の役員を引き受ける人
コロナのうちにPTAを引き受けたい!と言った人
毎日インスタグラムの、フィード投稿を投稿します
と宣言した人
ただ、ただ、すごいなー👏と、外で見てる。
蚊帳の外な感覚。
だけど、蚊帳に入りたいと思ってないから、
これでいいと思っていたの。
それでもね、置いていかれてる感が
否めない。
一生懸命、わたしにはわたしの事情があるんだ!
と自分に言い聞かせてきた。
だけど、言い聞かせて、想いに蓋をしてしまっては
今まで通りで心の声に、気づけなくなってしまう。
なぜ自分から蚊帳の中に入らなくていい、
と思っていながら、
置いていかれている感覚を持つのか。
自分の内側に矢印を、向けて考えてみたよ。
それは、きっと、
自分と同じ環境や仕事もしているであろうに、
やる!と決めて、新しいことへ挑戦している姿を
あの人だからできるんだ…と決めつけ、
自分には事情があるから、できないということを
一生懸命肯定していたからなんじゃないかな。
つまりは、やる前からできないと壁を
作っていたのではないか、ということ。
やってもないのに、
できないを言うのは簡単。
だけど、子どもに言ってませんか?
まずはやってみよう、と。
子どもが「逆上がりが、できない!」と言うたびに
わたしは、「大丈夫!もっとこうするといいよ!
この前よりここが、よくなってるよ!」
と、気持ちを奮起させ、
「あなたなら、できるよ!」と
励ましていたことを思い出したよ😂
子どもはできないと言いつつ、挑戦し続けて、
ついには、逆上がりができるようになった👏
挑戦すること、諦めずやり続けることで
できないができるようになる
これを、子どもから学ばせてもらってる。
あなたも
子どもにまず、やってみよう!と言うなら、
それを見せられる親でいたいと思わない?
お母さんもがんばって、挑戦してるよ✨
だから、子どもにも一緒にできないことに、
挑戦してみよう😊
わたしも、そう言って、子どもと関わっていくよ🤗
わたしの挑戦は、PDF、フィード投稿を作ること。
自分の中にあるものを、言語化していくんだけど、
これが苦手なの。
自分の中にあるものを、言語として表現することも
もちろんなんだけど…
需要があるのか、必要な人はいるのか?
そんなことを考えてしまうんだよね。
あなたに何がわかるの?
って否定されるんじゃないか、と怖くなる。
それに、時間がすごくかかる。
1投稿するために、1日!
デザイン決めて、投稿することを考える。
これで午前が終わる。
次は投稿を作るんだけね…
文字入れて、画像探して…完成する頃には
お風呂時間になっている。
(わが家は4時半すぎたらお風呂に入ります)
洗濯物を畳んでなかった💦
とか、夕飯作りが中途半端とか…
そんなことになる。
わたしの優先順位は、家が回ることだから
この時間のなさは、大打撃につながる。
それでも、どうにかしてるんだから、
よくがんばってるなって、思えてきた😂
だけどね、ばく然と苦手と
思ってるだけかもしれないよね。
投稿に時間もかかるし、
息詰まることもあるけど
投稿できるとものすごく達成感があって、
うれしいの🥳🥳🥳
これが、見てくれる人の心に響いて
変わりたいや、わたし同じだ!と
思ってもらえたら、さらにうれしいよね🤭
わたしはPDFやフィード投稿が苦手。
だけど、苦手がやらない理由にはならない。
受験のときも、苦手分野を
一生懸命勉強した、という経験ないかな?
苦手分野も、繰り返すことで、わかってくるし、
問題を解く時間が短くなっていくよね。
なにより、できるようになってきて、
苦手が苦手じゃなくなるんだよね✨
だから、今は苦手かもしれないけど、
とりあえず、やってみよう🤗
やった先に、見えるものがあるかもしれないよ。
苦手も挑戦しながら、一歩ずつ進んでいくね👣
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