ICEに乗ってボンからフランクフルトへ向かいました。
あ、その前に。
実はドイツにはフランクフルトという街が2つあります。より大きくて有名で私が向かったのは「フランクフルト・アム・マイン」(マイン川のそばのフランクフルトの意)です。
ボンからフランクフルトへICE向かう際、二つのルートがあります。
おすすめはライン川沿いを通るルートです。なぜならこの区間にはライン川沿いに古城が多くあり、車窓からそれを楽しめるからです。フランクフルト方面に向かうのであれば左側の席に座るのがおすすめ。

フランクフルトは商業の中心地として有名で、首都のベルリンよりも現代的で高い高層ビルの並ぶ街でした。とりあえず行っておきたいのはここ。
市庁舎のあるレーマー広場。

それから「ファウスト」や「若きウェルテルの悩み」等の作品で有名なゲーテの生家。

ゲーテハウスは壁紙だったり食器だったり一つ一つの作りが細かいなーってゆう印象です。
あとここから初期の作品(ファウスト)とかが生まれたのかと思うと、わくわくしました。
この日は旅の疲れがたまってきたのと、翌日のフライトに備えて公園でまったりしたり荷造りしたりして旅の思い出に浸りました。
あ、その前に。
実はドイツにはフランクフルトという街が2つあります。より大きくて有名で私が向かったのは「フランクフルト・アム・マイン」(マイン川のそばのフランクフルトの意)です。
ボンからフランクフルトへICE向かう際、二つのルートがあります。
おすすめはライン川沿いを通るルートです。なぜならこの区間にはライン川沿いに古城が多くあり、車窓からそれを楽しめるからです。フランクフルト方面に向かうのであれば左側の席に座るのがおすすめ。

フランクフルトは商業の中心地として有名で、首都のベルリンよりも現代的で高い高層ビルの並ぶ街でした。とりあえず行っておきたいのはここ。
市庁舎のあるレーマー広場。

それから「ファウスト」や「若きウェルテルの悩み」等の作品で有名なゲーテの生家。

ゲーテハウスは壁紙だったり食器だったり一つ一つの作りが細かいなーってゆう印象です。
あとここから初期の作品(ファウスト)とかが生まれたのかと思うと、わくわくしました。
この日は旅の疲れがたまってきたのと、翌日のフライトに備えて公園でまったりしたり荷造りしたりして旅の思い出に浸りました。