この日はリューベック旧市街をぶらぶらと歩き続けました。

とりあえず行きたかったのはここ

女子大生 ひとり旅 in Europe

マリエン教会です。

世界最大のパイプオルガンがあることでも有名で、かの有名なバッハもその音色に酔いしれたと言われています。
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天井の細部の装飾まで豪華で、当時のリューベックの繁栄を物語っていました。

あとは歩いて歩いて
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時には裏道に迷い込んでみたり
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旧市街地を囲む川を見てのんびりしてみたり

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入り口(ホルステン門)まで戻ってきてみたり。。。

ちなみにこのホルステン門、現在では歴史博物館として中を見ることができます。中は迷路みたいな作りでなかなかおもしろかったです☆

それからホルステン門ついでに.....
旧市街地の入り口には2体のライオンの像があるのですが、そのうち一匹はこんな状態です。

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これはこの街の安全性や平和を象徴しているとも言われています。


リューベック旧市街は家、池、道、建物が本当に芸術的で、町全体が世界遺産に登録されている理由がわかったような気がしました。


旧市街地内なら丸2日あれば十分観光を楽しめると思います☆

小さな町なので、徒歩で街の端から端までの移動も可能です^^♪

余談ですが、↓の家の今後が気になります。。。
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