先にアムステルダムに来ていた友達と待ち合わせて、まずはアムステルダム動物園へ向かいました。中心部から少し離れたところにありましたが、徒歩で行ける範囲です。

猿やキリンやフラミンゴなどなど一般的な動物園にいるような動物から、チョウやアリやゴキブリなどの昆虫が見られるところ、さらに水族館までありました。特に印象的なのはチョウで、放し飼いにされていました。
次にHOUSE OF BOLSへ向かいました。ボルスはオランダを代表するリュキュールメーカーです。18歳以下は入場禁止だったので、わたしはギリギリセーフでした。
いろんなリキュールの色や香りを楽しむことができるだけでなく、入場料には1杯分のドリンク料が含まれているのでお酒も楽しめます。


自分の好きなタイプのお酒を画面に入力して、出てきたレシートをカウンターへ持っていくとドリンクを作ってくれます。基本的にちょっと強めだと思います。昼間なのにちょっとくらくらしました。
その後偶然通りかかった拷問博物館ことTORTURE MUSEUMへ行ってきました。…どうしてオランダに来たのにお花畑とか行かないのかって、それは友達と一緒だったからです。ひとりでは行かない(行けない)ところに行こうってことで。

中は薄暗い感じで雰囲気があります。ヨーロッパ中世の拷問器具の数々が数カ国語の解説とともに展示されてます。
☆マダムタッソー(ろう人形館)の半券を見せると安くなるので、何かのついでに行ってみてもいいと思います。日本ではなかなか見ることがないと思うので。

猿やキリンやフラミンゴなどなど一般的な動物園にいるような動物から、チョウやアリやゴキブリなどの昆虫が見られるところ、さらに水族館までありました。特に印象的なのはチョウで、放し飼いにされていました。
次にHOUSE OF BOLSへ向かいました。ボルスはオランダを代表するリュキュールメーカーです。18歳以下は入場禁止だったので、わたしはギリギリセーフでした。
いろんなリキュールの色や香りを楽しむことができるだけでなく、入場料には1杯分のドリンク料が含まれているのでお酒も楽しめます。


自分の好きなタイプのお酒を画面に入力して、出てきたレシートをカウンターへ持っていくとドリンクを作ってくれます。基本的にちょっと強めだと思います。昼間なのにちょっとくらくらしました。
その後偶然通りかかった拷問博物館ことTORTURE MUSEUMへ行ってきました。…どうしてオランダに来たのにお花畑とか行かないのかって、それは友達と一緒だったからです。ひとりでは行かない(行けない)ところに行こうってことで。

中は薄暗い感じで雰囲気があります。ヨーロッパ中世の拷問器具の数々が数カ国語の解説とともに展示されてます。
☆マダムタッソー(ろう人形館)の半券を見せると安くなるので、何かのついでに行ってみてもいいと思います。日本ではなかなか見ることがないと思うので。