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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!!

2016年も、私 ANI MC に関わって頂いてる皆様、何卒、宜しくお願いします!!

2015年は、自分に取って、また激動の一年でした!!


数を挙げれば、キリがないですが、

ポイントで挙げると

4月は、新潟での「BASKETBALL CUP 2015」、そして宮城県の子供達に会いに、大阪籠球会と共に、MCとして帯同させてもらったこと

そして湊町リバープレイスで、凄いメンツ・観戦無料で行われた「BOOT UP」での TOTAL MC

9月に行われた「HOS GAMES2015」in HOS NABARI ARENA

そして、10月から開幕し、シーズン契約させて頂いた「西宮ストークス」

SOMECITYでは、年始にOKAYAMA、年末にNAGASAKIに、呼んで貰ってのMCと、

本当関西圏だけではなく、地方でもMCで立たせて頂き、本当に良い経験をさせて頂きました。

いろいろポイントで想いを感じ、全て書きたいとこですが、
年末の「SOMECITY NAGASAKI」
「西宮ストークス 西宮でのホーム3連戦」で感じたことを、このブログでは綴りたいと思います。


まずは、12/19(土) SOMECITY NAGASAKI

現場に入った時の、「良い意味での手作り感」は、大阪が立ち上がった時とは、また違う雰囲気を感じましたが、1日通して感じたのは、
「本当にSOMECITY・STREETBALLが大好きなんだな」と感じました。

TOKYO のMC mamushiや、TANAが常々言っている「その街にあったSTREETBALLを体現してくれれば良い」

その言葉のまま、長崎の運営メンバーが1つになって創ってくれた現場で、MC出来たことは、改めて背筋に緊張感が走り、SOMECITYが、どんどん大きくなっている喜びも感じました。

ボーラーのレベルは、非常に高いポテンシャルはあると感じたし、長崎では、まだ2年目の開催やから、「意識」の部分では、もっとレベルを上げる必要性は感じたけど、そこは自分が、あの現場で伝えさせて貰ったことを、NAGASAKI ボーラーが、各々意識して貰い、また一年切磋琢磨し、より良い現場を創って貰えればと願います!!

THE FINALも、3月にあるし、NAGASAKI CHAMPになった「big chips」は、なかなかイメージ付きにくいやろうけど、しっかり準備して、TOKYOへ乗り込んでくれ!!

そして、オーガナイザー「松林 夕希」さんを中心に、長崎の皆さんありがとうございました!!

紐解いでいくと、夕希さんが、OSAKAのSOMECITYを見たのがキッカケで、2年前からNAGASAKIでスタートさせたらしいです。

全くバスケットボールを知らない中、ただただSOMECITYという空間が好きで、チーム集めから、会場抑えたり、スタッフの確保など、本当に、立ち上げで苦労なさったことを聞きました。

その苦労は、大阪の運営メンバーの大変さも、同じだと思う。

大阪も7年目に突入して、良いも悪いも「慣れ」が生じてる段階に来ていると思う。

でも、立ち上げから関わってるチームや、SCDLから這い上がってきたチーム、ここ数年ではWHO'Sから登り詰めたチーム、いろいろいるけど、今一度、皆が、初めてコートに立った時の気持ちを想い出して欲しいと思うし、
「SOMECITYという空間を、どれだけオーディエンスに喰らわせれるか?」ということにも向き合って、あのコートに立って欲しいなと、長崎では感じました!!

ストリートボール、バスケットボール好きの皆さん、

年明け一発目のSOMECITY OSAKAは、今週1/10(SUN)@NKS-405

皆さん、お待ちしてます!!


そして続いては、年末の
「西宮ストークス ホーム西宮 3連戦」


まずは、12/23

西宮ストークス vs アイシン 三河

74:62  (1,185人)

対 アイシン 三河戦

チーム史上「初勝利」!!

上位チーム・そして昨年の覇者に白星挙げたのは、ストークスとしても大きい出来事の1つになったと思う。

序盤から王者相手に、自分達のペースでバスケットボールを展開し、「ディフェンス」で仕掛け、オフェンスでは、「#54 ガードナー(Tei)」「#19 梁川(ヤン)」「#8 中務 (トシ)」この3人が高確率に得点を重ね、とにかく、この日は、ストークスペースで、ゲームを進めれたことが本当に大きかった。


続いて 12/25 ・26

西宮ストークス vs サイバーダインつくば

86:87 (624人)
69:63 ()


残念ながら、今シーズン初の連勝は成らず。。

だが、あの場にいた人達、全員が「これぞバスケットボール」!!!!!

というのを感じたと思う!!

点数が物語っている通り、1日目は、大接戦!!

終盤のあの空気感は、バスケットボールの本場NBAにも負けてない空間やったと思う!!

ラスト2分切ってからの攻防で、ストークスのオフェンス「ここ決めなければ厳しい」という場面で、シュートが入り、ブースターの皆さんが、自然に立ち上がり応援していたのは、選手も、ストチアも、そして自分も、あの場に居た皆がアツくなった!!

あの試合を落としたことは、本当にチームとしては痛い敗戦やったと思うし、バスケットボールの神様が居るとするなら、「まだ連勝する為の準備が足らない」と言われてるように感じたけど、

それでも、あのクリスマスゲームで、バスケットボールの神様がくれたプレゼントは、

会場が1つになって、
「ブースターさんのスタンディングオーベーション」が、体感出来たことは、ブースターさん、チームへの1つのプレゼントになったと自分は、想います!!

シーズンも、いよいよ中盤戦。

この日体現、体感した空間を、
チーム、ストチア、ブースターさんの皆で、
もっともっと良い空間が作れれば、本当にストークスのアリーナが、最高に楽しい空間になると思うので、今年も、ブースターの皆さん、昨年以上に、アツいブースト、宜しくお願いします!!!!!


西宮ストークス
年明けのホームゲームは、

1/20(水) vs レバンガ北海道
@兵庫県立文化体育館

そして、ホーム西宮に戻ってきて迎え撃つは、

1/22(金)・23(土) vs 三菱電機名古屋
@西宮市立中央体育館

です!!!!!


今年も、SOMECITY OSAKA・西宮ストークス、そして、その他の現場でも、関わる全ての皆様、何卒宜しくお願いします!!


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開幕から約1カ月。

SOMECITY OSAKA NEW SEASONが、スタート致しました!

2009年のプレシーズンから数えると、もう6年経ったSOMECITY OSAKA。

自分としては、2011年からMCとして登場して、早いもんで、5年目を迎えました。


今回は、新しくシーズンを迎え、感じたことを書きますんで、お付き合い宜しくお願いします!!


今シーズンは、1DAY トーナメントを採用している SOMECITY OSAKA

1発勝負、負ければ、そこで終了!!
だが、勢いに乗れば、チーム力の差関係なく、「勢い」で、トーナメントチャンピオンになる可能性があるレギュレーションで、

#1は、PIECES
#2は、takoyakiboyz

が優勝と、やはり、チーム力に安定感があるチームが、トーナメントを制する結果となった。

#1 の準優勝は、零、#2は、TABASCO

と、若手と呼ばれていたチームが、経験値を上げて、力を増したが一歩及ばずと言った展開。

HWB・SAFARIも、チームとしての安定感は出てきてるけど、ここぞという時に、決めきれず、惜しい所で敗戦を喫している。

JESUS・STAND PLAYは、上の6チームとは正直差を感じていて、現在まだ勝利を挙げれていない状況。


これが、現在の順位の総評。


で、2NDが始まって、感じていることは、


どれだけのボーラーが、

今シーズンのテーマ
「PLAY HARD DEFENCE, UNLOCK YOUR SKILL」

を表現しようとしているか?


ていうことを、MCとして感じている。


というのも、ストリートボール バブル世代は、皆目指したであろう「AND 1」の、あの1on1でやり合う空気感が作れる、絶好のテーマやなと元々ボーラーで、ストリートボール大好物の自分は感じている訳で、また新たなSOMECITYの世界観が表現出来るんじゃないかな?と思っている。


ただ、今から述べることが、答えかどうかは分からんけど、あの場に立っているボーラー、全員は、今シーズンのテーマに対して、もっとトライして貰いたいと思う。

難しく考えなくて良いと思う。

1on1仕掛けたら、「AND1」みたいなトリックプレイしなあかんねやろ?と感じてるボーラーも少なからずおると思うけど、それは違うと自分は思う。


パフォーマンス力も大事やけど、

まずは、「自分の持っているスキルを最大限に出せるか?」

というのが、大事やと思う。

それはトリックプレイとかじゃなくて、

#2 で、MVPを取った
takoyakiboyz 「#23 TAKA」

みたいに、1on1行かなあかん所で、決して派手ではないけど、自分のプレイでねじ込む力。

これも一つのスキルやと思うし、その後、相手を煽るパフォーマンスは、俺はイケてると思う。

「AND1」メンバーで言えば、
「#10 ハーフマン ハーフアメイジング」
のようなプレイ。

ハーフマンのプレイも、ポストプレイの基礎力の高いオフェンスだけがスキルで、それプラス、コート内外のパフォーマンス、ストリートボールに対しての考え方がイケてるから、あれだけファンに慕われたんだと思う。


そういう基礎的なことが出来てきて、
そして、トリックプレイも盛り込めるボーラーが、どんどん出てくれば、SOMECITY OSAKAは、もっと面白くなるやろし、まだ達成出来ていない悲願、「THE FINAL」を制する原動力に繋がると思う。


現状、TOKYOとの差は、かなり開いているのは、誰が見ても分かるだろう。

若手チームが、どんどん出てきていて、そいつらに負けじと、ベテランチームが、各々のスタイルで闘い、良い相乗効果が起きている。


あのTOKYOの空気感、チーム力に追いつくには、今一度、OSAKAのボーラーもトライしなければ行けないことやろし、それは、あのコートでマイク握って、ストリートボールを伝えてる俺たちMCも、どれだけ意識し、表現出来るかが重要だと思う。


#1では、PIECESのルーキーボーラー、
若干21歳の元プロボーラー「TAKUYA」がMVPを獲得。

新たなパワーは、全然ウェルカム!!

でも、簡単にヤられたら、あかんっしょ、OSAKA ボーラーズ!!


今シーズンから、自分は、日本のトップリーグでも、MCさせて貰っていて、トップリーグの選手のレベルは、本当に高いと思う。

でも、それはバスケットボールにおけるレベルが高い訳で、ストリートボール界で通用するか?と言うと、また違ってくると思う。


それは、バスケットボールをしているボーラーなら、分かることやと思うけど、トップリーグのバスケットボールは、如何に組織で、1番良い状況化で、シュートを決めらるか?ってとこに赴きを置いて、バスケットボールを展開している。

でも、ストリートボールの醍醐味って、チーム力も大事やけど、「個々が、どれだけやり合うか?」が、最大の魅力だと思う。


そこに対して、どんだけミスしても良いから、
まずは「トライすること」、

そこから、「決めきる力をつける」

そして、ただ1on1をするだけでなく、
「ストリートボールの空気感を作れるか?」

というのが、OSAKAの最重要課題だと思う。

そして、これはディフェンスにも言えることで、
バスケットボールのセオリーとすれば、「外のシュートが入らない選手は、間合いを開けて、ディフェンスする」というのが普通だと思うけど、
ストリートボールの1on1は、そうじゃないと思う!!

腕を伸ばして、相手のボディが触れるぐらいの距離感で、相手の目を見て、プレッシャー掛けまくるのが、ストリートボールの1on1だと、自分は思う。

そのタイトなディフェンスで、ヤられたとしても、恥じることではないし、「これだけやってくれたぞ!」って、ファンに伝えるのは、俺らMCの仕事やから、ボーラーの皆は、安心して、今以上にディフェンス面でも、ハードに行って欲しいと思う。



SOMECITY TOKYOのMC

MC MAMUSHIが、毎度言っている

「得体の知れない ストリートボール」

答えなんかないのがストリートボールやと思うし、自分達で、答えを作るのがストリートボールやと思う。

それは、どのジャンルのストリートでも、そうやし、今は成功しているもの、極端に言えば、大企業と呼ばれてる会社とかも、元々は、1人の「こんな事が、実現出来たらいいのにな?」ってとこから始まって、大成功を収めている。


これだけ、SOMECITYというものが、全国に広がり、OSAKAという街の注目度も上がっているだろう。

その中で、俺たちは、今一度、自分達のプレイスタイルを見返し、進化させる時が来ている時期だと思う。

どれだけのボーラーが、このブログを読んでくれてるかは、分からない。

どれだけのSOMECITY関係者・ファンの人が、このブログを読んでくれてるかは分からんけど、

俺はOSAKAのMCとして、
OSAKAが、日本のストリートボールの頂点に立つ為に、バッシング浴びようが、ディスられようが、これからも発信していきますよ。

全然、マイナスの意見、ウェルカム!

そのマイナスを、100万倍のプラスで返してあげるから見ときや!!

いこうや!!
OSAKAボーラーズ!!

MAMUSHIが、この前の1st PLAYOFFで、
「俺たちTOKYOが、1番なんだー!!!!!」

って、新木場スタジオコースト・約1000人のお客さんの前で、叫んでたで。

やったるしかないやろ!!!!!

とにかく、明日、
このブログに触れ、何かを感じたボーラーは、
新たにトライしてくれれば有難いし、
お客さんも、喜んでくれると思うから、今一度カマしてちょうだい!!!!!


長くはなりましたが、お付き合い頂いた、お客様、前回のダイジェスト・ピックアッププレイ貼り付け時ますんで、予習にどうぞ!!



PICK UP PLAY:P&Rアシストパス[カッシー/TABASCO #3/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/U_EB9L1GSHw



PICK UP PLAY:ダンク[TAKUYA/ PIECES #1/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/WIhsAReOWv4



PICK UP PLAY:
P&Rスプリット[トモ/SAFARI #2/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/1FP-7lz0vRo



PICK UP PLAY:スピンムーブ[SATORU/ PIECES #39/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/kibLVK5sJB4



PICK UP PLAY:ビハインド・ザ・バックパス[TAKUYA/PIECES #1/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/GOUOir0ued0



PICK UP PLAY:ビハインド・ザ・ショルダーパス[ヌマ/TABASCO #13/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/oKL4O9cx9Ts



PICK UP PLAY:ビハインド・ザ・ショルダーパス[TAKA/ TAKOYAKI BOYZ #15/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/5R_Mu1DRq8U


PICK UP PLAY:ビハインド・ザ・バックパス[tomoki/TABASCO #9/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/qZ-PRUQHLRQ



PICK UP PLAY:ダンク[YUYA/ TAKOYAKI BOYZ #25/2015.11.22 SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦]

https://youtu.be/1_hKbgI13t8




[SOMECITY 2015-2016 OSAKA 2nd 第2戦 DIGEST]

https://youtu.be/VNKwHN1Y4qk


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11/21(土)
西宮ストークス 77:73 熊本ボルターズ
532人

11/22(日)
西宮ストークス 73:94 熊本ボルターズ
502人


今季2勝目!!

とりあえず、勝利出来たことは良かったけど、2日目が、正直負け方が良くなかったから、自分としては、広島戦程、スッキリした感じではなかった。


1日目は、本当に良かった!!

インスタグラムでも書いたけど、

「#19 柳川”ヤン”」が、19得点、ラスト1分切ってからの、接戦の場面で、勝負を決めるジャンプショット”クラッチシュート”を、カマしてくれ、勝利を引き寄せてくれた!!

そして、新加入「#0 スニード」
18得点 11リバウンド のダブルダブル

年齢は、31歳で、bjリーグの経験から、日本のバスケットボールにもアジャストし、自分の仕事をしっかり熟してくれる心強い選手で、ストークスのウィークポイントを埋めてくれる活躍!!

エース、「#54 ガードナー”Tei”」も
安定の24得点 8リバウンド

と、バランスの取れたスタッツで、本当良かったと思う!!

ただ、2日目は、チームとしての得点は、悪くはなかったと思うけど、

ターンオーバーの多さ、序盤からリードを許し、点差を追い掛けてる中で、頑張らなければいけない時間帯に、シュートを決められる、オフェンス時にファールが鳴らないなど、「歯痒い」時間が多い2日目でした。

ただ、やっぱりバスケットボールをしていた人間として言えることは、ああいうゲーム展開でも、どれだけ「我慢」出来るか、その中で、しっかりチームで声掛けあって、勝利に向って、もしくは時間帯的に、点差縮まらないと思っても、如何に次のゲームに繋げ、良いイメージで終えれるかが、重要だと思う。

そこは、自分が選手で、あのコートで闘える訳ではないけど、MCとして、自分の出来ることは、「我慢・しんどい時間帯」に、如何にブースターさん達が、前を見れるか?負けて良かったと思う人は、なかなかいないやろうけど、最後まで応援して楽しかったと思って貰える空間作りは、意識している。

今回もコートの選手達が諦めていたとも思ってないけど、でも負けても、スッキリするような空気感を作ってくれればと思うし、それがプロだと思うので、次回のホームゲームでは、改めて期待したいと想います!!


今週末は、AWAY「千葉ジェッツ」戦

千葉ジェッツが、10位
西宮ストークスが、11位

PLAYOFFに駒を進めれるチームは、レギュラーシーズン「上位 8チーム」

AWAYの戦い、そして、下位チームではあるけど、9月のHOS GAMESで見て感じたのは、チームとしての力は、「ある」チームと感じたし、またまたタフなゲームにはなると思うけど、

是非!「2連勝」!!

して、順位を一つ上げて、またホームに帰ってきて欲しいと思います!!


Let's go STORKS!!!!!