「一生飽きないワイヤークラフト教室 ワイヤーアーティストMASAKO  -93ページ目

「一生飽きないワイヤークラフト教室 ワイヤーアーティストMASAKO 

M.B. wire factory 主宰。
台東区浅草橋のアトリエにて、ワイヤークラフト講座を開催しています。
協会には属さず、ずっと個人で活動をしており、
自由に思いのままワイヤーを楽しむスタンスが大人気。
作品レシピは250以上。
あなたの好きなデザインを見つけて下さい。

「一生飽きない」ワイヤークラフト教室

ワイヤーアーティストMASAKOです。

 

 

先日、駅からの帰り道、

音楽教室のウィンドーに

 

「こんな時こそ音楽を!」

 

というポスターが貼ってありました。

 

うんうん。

音楽は本当に大事!

 

 

 

 

 

 

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前回の緊急事態宣言明けの4月11日に、

発表会が開催されました。

 

 

ゴスペルの発表会です。

 

 

 

私、長らくカルチャーセンターでゴスペルを習っていまして、

毎年1回または2回、小さいですが発表会があったのですが、

去年は、開催されませんでした。

 

 

 

今回の発表会も、

 

2年ほど前から、

「2021年2月に、(ご指導頂いている先生が受け持っている)5クラスの合同の発表会をやろう!」

と計画していたもの。

 

 

 

感染対策をしっかり行って開催をすることになりました。

 

広い会場、30分ごとの換気、

マスクをしたまま歌う。

マイクカバーはもちろん、1チーム終わるごとにマイクを全部消毒し、

観客は50名程度まで。

 

 

 

 

 

もうこれ以上出来ないほどの感染対策を行い、 開催されました。

 

 

 

 

 

大分制約のある中での発表会でしたが、

 

 

 

 

 

とても良かったです!

 

とても楽しかった!

 

 

 

 

みんなで歌うことの素晴らしさ、

声が響き合うことの感動。

 

 

1人じゃ決して生みだせない世界。

 

 

 

 

 

『自粛自粛』というけれど、

 

 

可能な限り 『外に出す』 機会を持つことで、

自粛生活も乗り切れるのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

奇しくもゴスペルは、

奴隷制度の中で生まれた音楽。

 

 

「虐げられた屈辱」、

「家族や故郷から離れた寂しさ」、

「明日への希望」。
 

厳しく辛い毎日の中から、

神の存在を求めて、魂の叫びを歌にのせて吐き出し、

明日への希望にしていたに違いありません。

 

 

 

歌や声の重なりが胸を打つのは、

そんな歌だからなのかもしれないですね。

 

 

 

ゴスペルは素敵です。

いつも歌が心に、鼓動に響きます。

 

 

 

今回、発表会から2週間経って、

誰も感染者が出てないことが確認できた時、

みんなで本当にホッと胸を撫で下ろすことができました。

 

 

 

こんな時こそ音楽を!音符ハート

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

こんな時こそハンドメイドで癒されませんか?

 

 

 ワイヤークラフトベーシッククラス

 

 

スタートします!

 

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