天皇杯、浦和×磐田
天皇杯ダブルセミファイナルは、3-3(PK10-9)で浦和の勝利!
セミファイナル進出を決めたのですか・・・
昨日の前半は、ひどかった。
浦和は、攻撃のリズムが悪く、決定的シーンをまったく作れず、磐田に決定的な場面を多く作られ、一点を先制されました。
中盤でプレスをかけられず、ラインが下がる一方で押しこまれっぱなし・・・
よく一点ですんだなって感じです。
まあ昨日は、ワシントン、トゥーリオ、ネネ、三都主といった最近の中心選手不在の中でのゲームだったのですか、出場したメンバーは十分なメンバーです。
来年の事を考えれば、このメンバーでもチャンピオンらしい戦いをしなければなりません!
後半、平川に代わって小野が入り、山田がアウトサイドになり、前半とは違いプレスもかけられるようになり、サイドの山田がいい起点になり、攻撃が機能しはじめ、三得点!
まあ二失点したことでPK戦までもつれたのですが、後半ずぐに二失点目を与えてしまった時は、正直埼玉スタジアムでの不敗記録も途絶えるなって思いました。
よくここからこのメンバーで逆転したのですが、すぐに三失点目を与えてしまいました。
この失点が一番ダメです。
都築が、もう少し集中してれば、防げたはずです!
まあ昨日のメンバーで勝ち進んだ事は、必ず次の試合でいきるはず!
次も昨日のメンバーになると思うので、次、セミファイナル鹿島戦、素晴らしいゲームを期待します。
なんとしてでも優勝を!
2008ACLの出場権を!
セミファイナル進出を決めたのですか・・・
昨日の前半は、ひどかった。
浦和は、攻撃のリズムが悪く、決定的シーンをまったく作れず、磐田に決定的な場面を多く作られ、一点を先制されました。
中盤でプレスをかけられず、ラインが下がる一方で押しこまれっぱなし・・・
よく一点ですんだなって感じです。
まあ昨日は、ワシントン、トゥーリオ、ネネ、三都主といった最近の中心選手不在の中でのゲームだったのですか、出場したメンバーは十分なメンバーです。
来年の事を考えれば、このメンバーでもチャンピオンらしい戦いをしなければなりません!
後半、平川に代わって小野が入り、山田がアウトサイドになり、前半とは違いプレスもかけられるようになり、サイドの山田がいい起点になり、攻撃が機能しはじめ、三得点!
まあ二失点したことでPK戦までもつれたのですが、後半ずぐに二失点目を与えてしまった時は、正直埼玉スタジアムでの不敗記録も途絶えるなって思いました。
よくここからこのメンバーで逆転したのですが、すぐに三失点目を与えてしまいました。
この失点が一番ダメです。
都築が、もう少し集中してれば、防げたはずです!
まあ昨日のメンバーで勝ち進んだ事は、必ず次の試合でいきるはず!
次も昨日のメンバーになると思うので、次、セミファイナル鹿島戦、素晴らしいゲームを期待します。
なんとしてでも優勝を!
2008ACLの出場権を!
欧州移籍
三都主の欧州移籍が決まった。
オーストリアのザルツブルグというチームです。
G大阪の宮本も、このチームに移籍することが決まってます。
このザルツブルグというチーム、なんでも元イタリア代表監督のトラパットーニと元ドイツ代表のマテウスがチームを率いているらしいです。
はっきりいって、聞いたこともないチームなのですが、なぜこの日本人二人を獲得しようとおもったのか?
ザルツブルグ・・・謎です。
オーストリアのザルツブルグというチームです。
G大阪の宮本も、このチームに移籍することが決まってます。
このザルツブルグというチーム、なんでも元イタリア代表監督のトラパットーニと元ドイツ代表のマテウスがチームを率いているらしいです。
はっきりいって、聞いたこともないチームなのですが、なぜこの日本人二人を獲得しようとおもったのか?
ザルツブルグ・・・謎です。
ベストイレブン受賞
今シーズンのベストイレブンが発表された。
浦和からは、ワシントン、トゥーリオ、鈴木が選ばれ、MVPにトゥーリオが選ばれ、ワシントンは得点王になった。
この三人の今季の活躍をみれば、文句なしの受賞だろう。
MVPのトゥーリオも、今年の浦和のディフェンスをささえ、失点率0点台に大きく貢献し、攻撃にも参加する大活躍だった!
目がつきやすい活躍をした選手は、受賞したが、ここで影のMVPを発表したいと思います。
それは、長谷部選手です。
なぜかというと、彼の今年のディフェンスに対するプレー、意識はとても素晴らしく、自らの攻撃的部分を犠牲にしながらも守備に献身的にプレーしていたからです。
失点率が低かったのは、受賞選手以外では、彼の活躍があったからです。
しかし、そんな彼が受賞できなかったのは、攻撃の部分の活躍が少なかったからだと思います。
今年の経験はきっと来年にいきるはず!
もう一歩上の選手になってください!
MVPをとれるはずだから・・・
浦和からは、ワシントン、トゥーリオ、鈴木が選ばれ、MVPにトゥーリオが選ばれ、ワシントンは得点王になった。
この三人の今季の活躍をみれば、文句なしの受賞だろう。
MVPのトゥーリオも、今年の浦和のディフェンスをささえ、失点率0点台に大きく貢献し、攻撃にも参加する大活躍だった!
目がつきやすい活躍をした選手は、受賞したが、ここで影のMVPを発表したいと思います。
それは、長谷部選手です。
なぜかというと、彼の今年のディフェンスに対するプレー、意識はとても素晴らしく、自らの攻撃的部分を犠牲にしながらも守備に献身的にプレーしていたからです。
失点率が低かったのは、受賞選手以外では、彼の活躍があったからです。
しかし、そんな彼が受賞できなかったのは、攻撃の部分の活躍が少なかったからだと思います。
今年の経験はきっと来年にいきるはず!
もう一歩上の選手になってください!
MVPをとれるはずだから・・・