ささやかなハッピーに感謝してみた
次回の3月号の企画は寿司。
地方の漁港へ行けるな。
食べ物好きなライターと組もう。
はまって全巻読み終えてしまった。
このシリーズ。
なんとHPがあり、
来年あたまには
外伝が出るとか。
待ち遠しい。
妊娠してから
さまざま勉強したという。
特にどの病院で出産するのがいいのか。
これは参考になった。
その後、妊婦ともうひとり
某雑誌の元編集長の女性と
銀座「ウエスト」でお茶。
ここはクラシックが流れる
銀座らしい老舗喫茶店。
さくりとしたリ ーフパイや
中身のつまったずっしりとした
シュークリームでも有名だ。
となった友人と銀座でランチ。
元仕事の同僚。
寿司が食べたいといので
「にしたに」へ。
ここは値段も手ごろで
うまい。
うまい料理と
酒をたらふく。
なんとドクターが
おごってくれた。
素直に
ごちそうさま。
その店で知りあった人が
料理好きで、
こんどホームパーティをするから
と誘われた。
この沖縄料理屋のおじさんは
病で死にかけて
お店を閉めていたらしい。
最近、復活したのだとか。
すばらしい。
知り合いのドクターに誘われ、
新橋の沖縄料理屋に。
沖縄出身者が絶賛するだけ
あってそうとううまい。
仕事に手違いがあり、
心臓をぎゅっとつかまれるような
不安がおそった。
そこで魔法の呪文。
でも、大丈夫。
ありがとう。
この2つを
しばらく唱えると、、
気分がおさまってきた。