昨晩は旦那さんと、お仲間の皆さんと
ワイワイ楽しい時間を過ごしました…
以前の私なら、こういう集まりでは
必ずと言っていいほど
途中で不機嫌になっていたなーと
思い出しました
昔、不機嫌になっていた理由は
幼少期から見え隠れしています。
子供の頃の私は
3つ歳上の姉が友達と遊ぶ場面に
よくくっついて行っていました。
なぜなら、かわいがってもらえるから
私は、自分が輪の中心にいるか
特別扱いしてもらえないと嫌だという
わがままっこだったのです
それが大人になってからも顔を出すらしく。
旦那さんやお仲間さんは、全員歳上で
…そこまでは〝良し〟なのですが
(かわいがってもらえるので)
専門的な話が多くなると、ついていけず
居場所がないような気がして
私が話の中心になれたり
特別扱いされる場面なんて
まず無くて
唯一の救いの旦那さんも
お酒が進み、私の事はほっぽり出す…という
だから、しょっちゅう不機嫌になっていました
ここ最近は
旦那さんがお酒に酔うのが嫌だ!
…と、伝えているので
だいぶマシになったけど。
実はもう一声必要なんだよね。
お酒云々より
私が放置される=大事にされない
のが嫌だ!!!
なんですよね


エイブラハムで
嫌な気分になったら切り替え!
…と、これももちろん細々と実践しているけれど
自分を深掘りする作業も並行すると
状況の改善が加速する気がします
昨日は楽しかったけれど
帰宅が遅くなり、だいぶ疲れちゃって
満月のパワーウィッシュを書く余力が
減ってしまったのが残念
↑これは
エイブラハムの
節目ごとの意図確認
を怠ったせいもあるかも。
がんばろ。
bonボン