図書館で「エイブラハム」と「ザ・シークレット」を見つけた時、一緒に
「バシャール」の本もかりていた。
けっこうボロボロ
最初、ぱらぱらとめくり
読まずに返却かなぁ…と思ったけれど!
なんとなく気になったので
やっぱり読んでみることに
おもしろいぞ

そして発見も!ブログ後半に書いてます
ところで昨日書いた自分のブログを
読み直してみると
望まない現実と、望む現実
(コントラスト!!!!!)
しっかり書き上げてる


なんか、ウケる。
昨日の自分は
何も出来ないし、する気も起きず
ただモヤモヤしてたけど
まず〝自己受容〟して、望む方へフォーカス
すれば、良かったんだね、きっと
そして
〜生産性の無い時間の使い方が嫌〜とか
〜罪悪感〜って書いたけど
そこに
恐怖心てのも
もれなくくっついてたようだ

何も生み出さず
仕事を放棄して
ただ時間だけが過ぎていく
これに
こんな過ごし方をしたせいで
後々、大変な目にあう!
…という恐怖心が。
今日読んだバシャールの本の中に
これをしなければ何かひどいことが起きてしまう
という
恐れに基づいて選択をする(振動数は下がる)
のではなく
喜びにもとづいて選択をする(振動数は上がる)
と書かれていた。
昨日の嫌な状況を変えるのは
私の中では〝至難の技〟で
なかなか抜け出せないと感じていたけれど
バシャール的には
例えば寒い時
エアコンの所へ行って温度調節をするくらいに
シンプルなこと
「ああ寒い!何かひどいことが起きつつあるんだ!
絶対に!絶対に!絶対に!」
と、いうのではなく
「わ、寒っ!変えよっと」
と、もっと気軽に変えますね。
そんな感じです。
なのだそう!
ふむ。
昨日の私は、もろ
「こんな過ごし方したら、後で悪いことが起こるに違いない!
そしてきっと、後悔するんだ!」
ってなってたよ


そっかー
エアコンの温度設定変えるくらい〝簡単〟に
できるのかー
私は考え過ぎて重くなるタイプだもんなぁ。
もっとライトに
楽しんで!!
って、メッセージでもあるのかな。
ただし。
「自己受容」が中途半端な私みたいなタイプは
そっちもクリアにしながら
進んで行った方が良いのでは?
と思ったりもする


自己受容を放っておいたまま気分良くするには
もうちょい、確信が欲しい。
ふぅー、まだまだだねぇ
でも1ミリも諦めてないよ
望む現実を引き寄せたって報告する日
絶対来るから

そうそう、
それで今日は、昨日よりずっと動けた日でした
バシャールの本も読めたし。
じんわり、じんわり成長してる気がする
だから
昨日みたいな日があって
良かった。
bonボン
