移植後の再判定のためKLCに行ってきました![]()
再判定日の前に普通に生理がきました。
やっぱりきっちり予定通りに来た生理様です![]()
先生に「出血があっても来てくださいね」と言われたから行きますけど、行くのが億劫でした。
がっつり生理来てるしね!バリバリ陰性じゃん!
血液検査後の診察室。
血液検査の結果の紙を差し出され…
β-hcg 0.0
良かった。
きれいに下がったからまた移植できるかも…![]()
と安心したら、
先生が
「残念でしたね」
と言ったので
え!今周期は移植できないのか!?![]()
やっぱりお休み周期になっちゃうの!!??![]()
嫌じゃあーーー!![]()
と焦りました![]()
そしたら、妊娠継続していなくて残念でしたね、という意味だったことが分かりました。
あー。まあ…そうか。そうだよね。
βhcg数値がゼロだから、普通は妊娠できなかったよって話よね。
がっつり生理きたから、もう次の移植のことしか考えてなかったよ。
また移植したいから、微妙に数値が出てるよりもキレイに数値が下がってることを望んでたけど、本当は妊娠継続してるかの確認よね![]()
先生に「今回陰性でしたが、追加の検査はまだしなくて大丈夫ですか?」
と念の為に確認しました。
そしたら、胚盤胞移植は1回目だったし、まだ検査は考えなくても良いんじゃないかと言われました。
オッケーです![]()
かしこまり!
今回の先生も優しくて、
私が椅子を立ち上がった後も励ましの声をかけてくれました。
「若いから大丈夫!」「すべての卵が妊娠できるわけじゃないけど、妊娠できる卵に出逢えば大丈夫!」と鼓舞してくれました![]()
その妊娠できる卵に出会いたいんですけどーー![]()
それが激ムズじゃないですか?見た目じゃわからないし。
田中先生という女医さんでした。優しそうなおば様。発音が外国の方みたいだったけど?
KLCの女医さんって皆優しい気がします。特におば様先生や外国の先生は励ましてくれる気がする。
診察室時間なんてたった数分だけど、ちょっとでも励ましてくれると安堵感ハンパないです。嬉しい。
男性の先生は当たり外れがあるな…淡白な人は本当に淡々としてるから![]()
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そういうわけで、
また来週(D11か12あたり)にホルモン値確認です。移植周期に入ります。
めちゃくちゃ不安です。また駄目なんじゃないかって。
こんな不安な気持ちのまま移植に臨んでいいか不安。不安&不安。
また駄目だったらめちゃくちゃ不妊様になりそうです。お隣さんに嫉妬&嫉妬しそうで、狂うかもしれません。
はぁ。ヤバいなぁ。
ジョーカーになっちゃうよー![]()