20080308
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深田剛史トークライヴ『数と文化と日本の神々』
【日時】平成20年3月8日(土)(新月)18:00〜21:00
【会場】阪急神戸線 西宮北口駅下車 南東口より徒歩5分
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名古屋からロングセラー作家の深田剛史先生をお迎えし
「数霊」を学ぶ会を開催いたします。
日之本開闢に合わせて平成20年2月26日に出版された
新刊『天地大神祭(あめつちだいしんさい)』発刊後
初の兵庫県(西宮)での講演(トークライヴ)です。
【日時】平成20年3月8日(土)(新月)18:00〜21:00
【会場】兵庫県西宮市某所
申し込み予約者に詳細をお伝えします♪
【アクセス】阪急神戸線 西宮北口駅下車 南東口より徒歩5分
【持ち物】名刺+10桁以上の電卓+筆記用具+笑顔♪
【講師プロフィール】
深田剛史(ふかだ たけし)/古神道数霊研究家・姓名判断家
一九六三年(昭和三十八年)十月十七日生まれ。名古屋在住。
整体師。霊・心・体で人を診て整体を施す。
宮司としての血を受け継いだため、
日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを、
徒党を組まずに説いている。
特に最近急激に凶悪犯罪が増えたのは、
「ご先祖に申し訳ない」的思想が薄れ、
風土に根付いた食文化も失われてしまったことに起因していると警告。
とはいえ本人の一番の使命は子供と遊ぶことらしく、
毎週子供を道づれにして夏は飛騨の清流に身を浸し、
冬は信濃の山々に積もった雪にうもれ、春と秋も美濃の野山にたわむれ、
木曽の谷に雲隠れし、と
四季を通して忙しいためあまり仕事をしていないのが現状……らしい。
主な著書
『数霊』(たま出版)
『日之本開闢』『臨界点』(今日の話題社)
『天地大神祭(あめつちだいしんさい)』