本日2レース連続的中しております![]()
公開されていた情報を参考までにお見せしたいと思います![]()
嘘なしの実際に公開されていた予想なので![]()
■情報提供レース■
2010/11/6(土)
福島3R 3歳500万下
発走時刻 10:50
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■予想
枠 馬
◎ 7 10 スピーディセイコー
○ 5 5 ヒシビビッド
▲ 8 11 クレムリンエッグ
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■買い目■
単勝/10
ワイド/5-10.10-11.5-11.10-12
三連複/5-10-11.5-10-12.10-11-12.5-11-12
三連単/10-5-11.10-5-12.10-11-5.10-11-12
〔買い目コメント〕
・本命スピーディセイコーを幅広く。オッズ次第では単勝、ワイドのみに少しあつめに賭けてそこだけで勝負するのもいいだろう。絶対人気馬がいないのでオッズもわれると思われるので、馬連のみでの勝負もあり。狙い馬は指定どおり、当日のオッズである程度、組み立ててもらってもかまわない。
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■購入推奨額
各100~1000円
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■予想解説
本命はスピーディーセイコー。北海道シリーズを含めて、見事なまでにローカル開催を選んで走っている馬だが、そうするだけのことはあってこれまでに現級で2着が3回ある。そのうちのひとつが春の福島開催の1150M戦で7ヶ月半振り、プラス24kgの馬体重だったが逃げて粘り込んだ。3着とは2馬身半の差を付ける好内容で、再びの福島コースに期待がかかる。調子の方も北海道シリーズで勝ち負け出来るところまで来ており、ここは強い勝ち方を見せてくれそうだ。
対抗はヒシビビッド。新馬戦では現在1000万下を勝っているカレンチャンや1000万下で2着のあるタカノキング等を相手に逃げて3着に。4着以下が8馬身千切れていることを合わせて結構な評価が出来そうだ。その後の3戦は見所なく終わったが、距離を詰めて再び好走出来るようになっている。未勝利を勝ったばかりとはいえ、500万下なら十分勝ち負け出来る力を示しており、これからどんどん成長する3歳馬の一気逃げというところまであり得る。
単穴はクレムリンエッグ。デビューから500万下を勝つまでは順調に進んでいたが、1000万下に入って完全に頭打ちになってしまった。昨年夏に再度原級に降りてきたが、悪い流れは止まらずといった感じで完敗が続いた。それでも、元々は良い走りをしていた馬だけのことはあって、春の中京開催をきっかけに成績が上がってきた。前走は府中の1400Mが災いした感じの大敗で気にする必要はないだろう。3走前に福島1150Mで3着しているようにコース相性も悪くない。前の馬がオーバーペースになるようなら、直後のこの馬の出番がある。
4番手にディアディライト。福島ダート短距離は未勝利と現級で計2回走って1.0.0.1で1着と9着。福島1150Mで両方とも出走しての結果。前走、前々走と結果が残せずにいるが状態は悪くない。そろそろ走れる態勢になってきている筈とみておさえておく。
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■情報提供レース■
2010/11/6(土)
京都3R 2歳未勝利
発走時刻 11:10
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■予想
枠 馬
◎ 7 10 トップルビー
○ 7 9 エヴァンブルー
▲ 1 1 サカジロキング
△ 8 12 タガノラガマフィン
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■買い目■
単勝/10
馬連/9-10、1-10、10-12
馬単/9→10、1→10、10→12
〔買い目コメント〕
・本命トップルビーを軸に点数少なめ。最初は馬連BOXも考えたがオッズによって回収率が悪くなると判断。当日のオッズ次第では4頭馬連BOXのみの購入でもいいだろう。
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■購入推奨額
各100~1000円
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■予想解説
今日の京都3レースは、2歳未勝利のメンバーによって行われる芝1200m戦である。それほど力差のないメンバー構成となっているが、今回はトップルビーの決め手に期待する。
【善戦期待】7枠10番トップルビー
初戦は9番人気で5着、前走は6番人気で2着と、二回走っていずれも人気以上の順位を確保している。今回は少し人気になりそうであるが、相手関係からは今回も上位争いに加わってきそうである。レース慣れして良さがでるタイプと思われるので、引き続き期待したい一頭だ。
【スピード活かして】7枠9番エヴァンブルー
デビュー初戦は逃げてゴール寸前まで粘っての二着と、上々の内容であった。今回もレース慣れした分、さらに粘りは増しそうである。引き続き注目したい一頭である。
【変わり身あり】6枠8番シゲルシュサ
初戦は先行して直線伸びずという競馬で、二戦目の前走は15番人気とまったくノーマークであったが、ハナ切って0.4秒差の4着と、大幅な変わり身を見せている。三戦目となる今回も、展開次第ではさらに上位を狙える可能性のある一頭だ。
【決め手活かせれば】4枠4番ファイアアロー
初戦はハナ切っての8着、二戦目となった前走では、一転して追い込む競馬となったが、鋭い伸び足を見せての5着と健闘している。もう少し前につけて前走同様の決め手を使うことができれば、際どく勝ち負けに絡んできそうな一頭である。引き続き決め手に注目してみたい。
【そこそこには】5枠6番ヒカリゴールド
デビューからダート二戦では見せ場がなく、芝に変わって二回レースをしているが、先行してそこそこ粘る競馬ぶりを見せている。まだ決め手が足りない点から勝ち負けまでは厳しいかもしれないが、レース慣れも加味すると、そこそこの競馬は見せてくれるだろう。
【巻き返し注意】1枠1番サカジロキング
二戦目の小倉芝1200mでは鋭い末脚で3着という実績があり、前走は2番人気に支持されていたが、10着と大敗している。調子落ちさえなければ巻き返しがあってもおかしくないので、当日の気配を見極めたい一頭である。
【距離短縮で】8枠12番タガノラガマフィン
デビュー戦は芝1600mで6着だったが、勝ち馬からは0.7秒差と、それほど悲観する内容ではなかった。今回は距離が1200mに短縮されるが、変わり身を見せてくれるか注目したいところである。
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