私が子どもの頃は、節分に恵方巻きなんて聞いたことありませんでした。
最近は、コンビニでも「節分に恵方巻の予約受け付けてます」なんて広告だしてる。
地方の知人に訊くと、子どもの頃いつも食べてた習慣だという。
折角だから便乗して、ここ何年かはウチでも節分には恵方巻を食べるようにしている。
太くて巻くのが難しいけれど、手作りの味はやっぱりどこのものより美味しい・・・と思ってますが 笑。
大病をして命を危機にさらされる体験をしてから、こういう行事は大事にしようと心がけてます。
子どもを一番構ってやらなきゃいけない時期に、何もしてやれなかったから
罪滅ぼし、、、みたいなもの。
年齢も年齢だから、ちょっとカワイイケーキを焼いたって、豪華なモノ作っても
感動はちょっとしか示してくれないけれど、心の中に刻んでくれれば それでよしと思ってます。
施設でも今夜は節分・・・ 子どもたち、大騒ぎだろうな~ 鬼が出てくると小さい子は本気になって
やっつけようとしたり、怖がって泣きじゃくって・・・
今年は、私は豆・・・一体何粒食べればよいんだっけ・・・!!??
私の通信大学でさえ、締切を守らないと試験やスクーリングは受け付けてくれず
申し込み書が突き返される。
あの学校、古風な教育して変なところにこだわってるから、行きすぎ?ってところも
(今どき校内ジーンズだめとか・・・ しかも社会人が)あるけど、期限を守るってことは
社会のルールの基本。
娘がどうしても「アメリカの大学のサマースクールに行かせてください」と頭を下げるので、
「どこでもいいっていうんじゃなくて、ちゃんとしたプログラムで意味のあるところを探してね。」と云ったのは去年。
昨年の夏前のことだが、大学主催のものなどは 締切が1月とか2月。
もう遅いし、学年的にもまだ数が少ないから 来年にする、と昨夏は諦めた。
今度の夏に向けて、秋からサーチ。いくつか好みのところがあったので、日程と予算の合うところにアプライ。
まあ、acceptされないと行かれないんですからね。
折角出したから行かれるといいなと思って、こっちはアシストするつもりで準備してたわけです。
あまり出しゃばりたくなかったと思いつつ、あまりにものんびりしてるので
「どうなってる?もう全部提出するdocument揃ったの?推薦状も書いてもらってあるの?冬休みはさむから
早目に先生に頼まないとだめよ」等々、どうしてもお節介焼いてしまう。
だって本当に困るだろうと思ってたから・・・
冬休み明けは10日からスタートだから、休み前は焦るべきじゃないかと口酸っぱくして
ちりちりせかしていたのだが・・・
「大丈夫。ママは関与しなくていい。」と煙たがられ、悪物扱い・・・ ふ~ん、知らないょ~だ。
それでも気に係るから、
問 「ねー オーディション用のDVDはできてるの?」
答 「オーディション用のDVDは学校で撮ってきたから。これをDVDに落とせばいいだけ。」
問 「どうやって発送するの?」
答 「学校で出してくれるでしょ。」 ??? ホントに???? そして「大丈夫!!」と答えた。
学校始まり、日々の日課に追われて どんどん日が過ぎていき・・・
「先生、推薦状、メールで出したけど、行かないで戻ってくるって・・・どうしよう」
「ママ、オンラインアプリケーション出すから手伝って」
あの・・・ 私、自分の試験勉強で今とっても忙しいんですけど。。
「クレジットカードの番号入れなきゃなんないから」
もっと余裕のあるときに云ってくださいな~ 一番時間割けないときに、何で今なの~~!!
そして 締切が次の火曜日だっていう前の金曜日。
帰宅した娘 「ママ、封筒だけくれた。自分で出せって。」
ちょっと~ アメリカなんだよ。せめて1週間前に出さなきゃダメでしょ。いくらエキスプレスでも
余裕持って出さなきゃ、万が一のことがあるでしょ。
こんなことで騒いでたらもう6時近く。開いてるとこあるの?
大慌てで夜か週末受け付けてくれる海外速達便メールの事業所を探して金曜の夜になんとか投函。
中西部、大雪っていってるから 3,4日じゃ届かないかも、週末はさむしね、、、と嫌みを云う意地悪母。
涙流す娘。
「dead line過ぎても大丈夫だってguidance councelor云ってたもん」
本当・・・ですか?
「でも締切前に届く人には、プラスポイントが加算とかあるかもしれないじゃないの。」
娘「そうだよ。prioritizedだって書いてある」
じゃーなんで 早く準備を進めんかい!!
「学校をあてにしてちゃだめだったよね。自分で行動しなきゃ。先生だって他の人のもやってて忙しいんだから。
シニアの人のことでてんてこ舞いしてる時期でしょ」
娘「ママ~~ごめん。反省してる。」 涙涙涙
疲れる。本当に。
ps 家で簡単に落とせるだろうと思っていたDVDは テープが最新の機種で撮っただかで
家のビデオカメラでは再生できず。パソコンでも×。ダビングしてくれる業者を探してやってもらった。
4000円近くとられた。
それに写真。スクールフォトでよしかと思いきや、headshotをと書いてあり サイズも六つ切り。
ポーズをとった写真をフォトグラファーに、そして大きく引き伸ばした。
申し込み書が突き返される。
あの学校、古風な教育して変なところにこだわってるから、行きすぎ?ってところも
(今どき校内ジーンズだめとか・・・ しかも社会人が)あるけど、期限を守るってことは
社会のルールの基本。
娘がどうしても「アメリカの大学のサマースクールに行かせてください」と頭を下げるので、
「どこでもいいっていうんじゃなくて、ちゃんとしたプログラムで意味のあるところを探してね。」と云ったのは去年。
昨年の夏前のことだが、大学主催のものなどは 締切が1月とか2月。
もう遅いし、学年的にもまだ数が少ないから 来年にする、と昨夏は諦めた。
今度の夏に向けて、秋からサーチ。いくつか好みのところがあったので、日程と予算の合うところにアプライ。
まあ、acceptされないと行かれないんですからね。
折角出したから行かれるといいなと思って、こっちはアシストするつもりで準備してたわけです。
あまり出しゃばりたくなかったと思いつつ、あまりにものんびりしてるので
「どうなってる?もう全部提出するdocument揃ったの?推薦状も書いてもらってあるの?冬休みはさむから
早目に先生に頼まないとだめよ」等々、どうしてもお節介焼いてしまう。
だって本当に困るだろうと思ってたから・・・
冬休み明けは10日からスタートだから、休み前は焦るべきじゃないかと口酸っぱくして
ちりちりせかしていたのだが・・・
「大丈夫。ママは関与しなくていい。」と煙たがられ、悪物扱い・・・ ふ~ん、知らないょ~だ。
それでも気に係るから、
問 「ねー オーディション用のDVDはできてるの?」
答 「オーディション用のDVDは学校で撮ってきたから。これをDVDに落とせばいいだけ。」
問 「どうやって発送するの?」
答 「学校で出してくれるでしょ。」 ??? ホントに???? そして「大丈夫!!」と答えた。
学校始まり、日々の日課に追われて どんどん日が過ぎていき・・・
「先生、推薦状、メールで出したけど、行かないで戻ってくるって・・・どうしよう」
「ママ、オンラインアプリケーション出すから手伝って」
あの・・・ 私、自分の試験勉強で今とっても忙しいんですけど。。
「クレジットカードの番号入れなきゃなんないから」
もっと余裕のあるときに云ってくださいな~ 一番時間割けないときに、何で今なの~~!!
そして 締切が次の火曜日だっていう前の金曜日。
帰宅した娘 「ママ、封筒だけくれた。自分で出せって。」
ちょっと~ アメリカなんだよ。せめて1週間前に出さなきゃダメでしょ。いくらエキスプレスでも
余裕持って出さなきゃ、万が一のことがあるでしょ。
こんなことで騒いでたらもう6時近く。開いてるとこあるの?
大慌てで夜か週末受け付けてくれる海外速達便メールの事業所を探して金曜の夜になんとか投函。
中西部、大雪っていってるから 3,4日じゃ届かないかも、週末はさむしね、、、と嫌みを云う意地悪母。
涙流す娘。
「dead line過ぎても大丈夫だってguidance councelor云ってたもん」
本当・・・ですか?
「でも締切前に届く人には、プラスポイントが加算とかあるかもしれないじゃないの。」
娘「そうだよ。prioritizedだって書いてある」
じゃーなんで 早く準備を進めんかい!!
「学校をあてにしてちゃだめだったよね。自分で行動しなきゃ。先生だって他の人のもやってて忙しいんだから。
シニアの人のことでてんてこ舞いしてる時期でしょ」
娘「ママ~~ごめん。反省してる。」 涙涙涙
疲れる。本当に。
ps 家で簡単に落とせるだろうと思っていたDVDは テープが最新の機種で撮っただかで
家のビデオカメラでは再生できず。パソコンでも×。ダビングしてくれる業者を探してやってもらった。
4000円近くとられた。
それに写真。スクールフォトでよしかと思いきや、headshotをと書いてあり サイズも六つ切り。
ポーズをとった写真をフォトグラファーに、そして大きく引き伸ばした。