ミラクルフルーツタブレットmberry -5ページ目

ミラクルフルーツとは

■ミラクルフルーツとは

$ミラクルフルーツタブレットmberry

酸っぱいものがあまーくなる不思議な果実!

実自体にはあまり味はありませんが、

レモン等の酸っぱいものを食べると、

甘く感じる「ミラクリン」という成分が含まれています。




1725年、探検家のシュヴァリエ・デ・マルシェにより
原産地である西アフリカで発見された。

デ・マルシェは現地の人々が食事の前に
この果物を採って噛んでいる事から、
ミラクルフルーツの存在に気付いたという。

ミラクルフルーツの木は常緑樹で、
コーヒー豆ほどの大きさの小さな赤い果実を実らせる。

木は現地では6m以上にもなるが、
他所で栽培されたものは多くの場合1.5mにも満たない。

花は白く、何ヶ月もの期間にわたり開花している。
果実は年に2回、雨季の後に収穫可能である。

ミラクルフルーツの実自体は甘くないが、
数本の炭化水素鎖を持つ特殊な
糖タンパク質であるミラクリンを含んでいる。

この実を食べる
(その際、果肉を舌にこすりつける様にするとよい)と、
ミラクリン分子が舌の味蕾に結合し、
次に食べた苦味や酸味のある食べ物(レモンやライムなど)
および薬剤を甘く感じさせる。

この効果は30分から2時間程度持続する。
ミラクリン自体は甘味料ではなく、
感じる甘味は後続の食べ物に左右される。

(wikipediaより)

3粒を1粒に凝縮!

こんにちは!


なぜタブレットなのか!


なぜMberryなのか!


Mberryの魅力についてご紹介させて頂きます~。


ミラクルフルーツタブレットmberry


ミラクルフルーツに含まれる酸味を甘味に変える
たんぱく質「ミラクリン」熱に弱く、

劣化消滅しやすいため、
これまでは冷凍保存が必要とされていました。


しかし、特許取得済みタブレット技術により

長期保存が可能となりました。


タブレット1粒に、果実3粒分

「ミラクリン」が含まれています。

ミラクルフルーツタブレットmberry


“長期保存が可能”


“持ち運び便利”


“凝縮されたミラクリン”


“果実よりもお求めやすい価格”



だから、Mberryなんです。


特許取得済みのタブレット製法!




※明日正午で応募締め切りの

  • ブロガー必見『M​berry』モニター​募集!!

    も要チェックです!!

  • Mberry+キムチ

    おはようございます!


    今日は、おためしレポート番外編で


    『キムチ』をご紹介!!



    ミラクルフルーツタブレットmberry


    キムチといえば、、、、


    酸っぱいというよりは、辛いですよね。




    日本で販売されているキムチは、韓国のものよりは甘めで

    少し時間が経っても、それほど味は変わりませんが、


    韓国のキムチは、漬かってくると酸っぱくなってくるんです。


    それを、シンキムチといって主に、キムチチゲにしたり、


    キムチチヂミにしたりして食べます。


    また、ちょっと酸っぱめの味が好きな人は、このまま食べます。



    でも、日本人の私には少し慣れない味。


    とはいえ、捨てるのももったいないしなぁ。


    あっ!この酸味をMberryが変えてくれるんじゃない?!


    ということで


    この酸っぱめのキムチ「シンキムチ」が

    Mberryでどうなるのか試してみましょう!!


    ミラクルフルーツタブレットmberry



    タブレットを舐める間にキムチを一口。。。。



    すっぱから!!!



    酸っぱい。そして辛い。



    では、、、、



    Mberryを舐めます。








    溶けるまで舐めます。





    そしてキムチをパクリ。







    ・・・・・・甘辛い。


    まさに日本のスーパーで売ってるキムチの味。


    ミラクルフルーツタブレットmberry

    酸っぱさが消えて、甘辛くおいしいキムチになりました。


    発酵してすっぱめのキムチが冷蔵庫にある方は、

    ぜひお試しください~。



    ※ミラクリンは熱に弱いため、熱いものと一緒に食べると

    効果が薄れてしまうのでご注意ください。。。


    酸っぱいですよ~!酸っぱい