損切りの値(ストップ値)は人それぞれなので、
どこにストップ値を入れればいいのか悩みますショック!


ストップ値を入れる人の考え方はそれぞれで、
要は、自分のトレードスタイルに合ったストップ値を入れましょうということみたいです。
それは、いろいろなブログを徘徊して思ったことです。
叫び

なので、トレードスタイルが見つけようとしている私にとっては、
当然ながら避けることができない悩みなんですかお


きっと、ルールを持ってストップ値を見つけれる人は、
トレードスタイルを確立されてるんだろうなあせる

ストップ値の入れ方は、
通貨単位に○pipsって決めている人
通貨共通に○pipsって決めている人
証拠金の○%として決めている人
設定しない人
本当にそれぞれですね。

以前のブログに失敗から得たものとして書きましたが、

「損から考えた取引をすること」=「負けを意識したトレード

の観点から、私のストップ値を決めましたグッド!
また、通貨毎にストップ値を変更することしないことにしました。
理由は、通貨ごとにトレードスタイルを変更しないので、
値幅が大きい通貨の場合は、ストップ値を増やすことはしませんあせる
ただ、スプレッドは意識するかも。。。。汗



ストップ値を、10pipsとすることにしました。

ストップ値を10pipsで成功できるトレードスタイルを見つけたいと思います。
そうすると、エントリーのポイントが重要になってきますねあせる

10pips以内で利益が出るポイントを見つけることに力をつけていければと思います目
また、10pipsで勝負できる手法を見つけていきたいですチョキ


トレードスタイルに方向性がなかったのですが、
ストップ値を意識することで、
トレードスタイルを見つける入口にやっとたてたかなニコニコ



安易な発想で、

損する額を減らすことで勝率がさがってもプラスにしていこう!

って感じです。

ここが難しんしょうね。。。。
がんばらねばメラメラ