こんにちは

スミエです

 

 

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先日、とある体験セミナーに参加してみました。

講師は潜在数秘術協会の秦由佳さん。

この方、好きなんです♡

 

 

 

セミナーもとっても良かったんですけど

いつも共感するのは

 

 

 

<その人がやるべきことをやらないと困るの!!>

 

 

 

というお話です。

 

 

 

 

自分の持ってる100%のポテンシャルを発揮出来ると

誰かになろうとしないし、そのことで

その人が本来やるべきことをやるようになる。

 

個が個としてのプロフェッショナルであるという状態を作る。

 

一人ひとりが争わず自分のポジションをしっかり認識して個で輝くことは

全体にとって とても大事で、全体にとっての貢献。

 

 

(↑秦由佳さんのお話から)

 

 

 

 

...コレ、私が感じているコトとまさにイコールなんですよ。

 

 

私がこのことに気づいたのはボイトレ及びボイトレの舞台で

秦さんとは入り口が違うんですけどね。

 

 

 

 

それぞれが自分のキャラでいると

全体として、ホントうまくいくんですよ。

それも自然に無理なく誰かの指示もなく

ちゃんとひとつの世界が出来る。

 

 

 

こういう現象を実際に見てるので

「自分でいる」が非常に重要と思わざる得ない。

 

 

 

だって、それぞれが幸せなのに

全体も幸せなんだから。

 

 

 

 

 

 

そんな訳で

 

 

自分のポテンシャルを発揮するには

私はカラダから整えた方がはやいな〜と思って

カラダを緩めることや声を出すことを日々やっているのです。

 

 

 

 

 

私たちそれぞれ、やるべきことがあっての

このカラダ、この気質だったりすると思う。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、ボイトレの舞台の現場で

いつも楠瀬誠志郎先生に言われてる言葉は

 

<個を磨いて、団をなす>

 

 

 

 

 

 

たどり着く世界は、どちらも同じ。

 

 

 

 

 

 

 

じゃ、またね〜。