楽しいだけの女
”モテる”というのは、「希少性」×「楽しさ」である。
というブログを書いたところ、
先日結婚したばかりの三十路の友人からこんなメールが来た。
『楽しさと希少性って自分の中で演出できる!
私も昔は楽しいだけの女だったわ。。。』
なるほどー。含蓄あるこのメール、わかります?みなさん?
あんまりかわいくなくても、「演技力」を磨けばOKってことですよ。
自分の中でアドレナリンを放出して、「希少性」を演出すればいいってことですよ!
ほんと、彼女と飲み会にいくと、本当に盛り上がるんです!
どんなにしけた合コンでも、万国共通の盛り上がり必須アイテム、
「エロネタ」(それも、ほどよい感じ)を披露してくれ、
まわりの雰囲気を楽しくしてくれるんです。
そんなエロネタをほどよく会話の中に混じらせるこの、希少なパーソナリティー。
なぜ彼女がモテるか、よーくわかったような気がする!
って、この解釈が合っているかはわかりませんが、
事実、彼女は人気者。なんですよね。男女問わず。
おまけに、お料理上手だし。(これも希少性か!?)