CS第2ステージを見てきました。


野球を生で見ていて、鳥肌が立ち、何故か涙が出てきた。

初めての経験です。


3回裏、ダルビッシュが中島を3球三振に仕留めた場面。


まさか3球で仕留めにいくとは、という驚きと、

非常に厳しくインコースをついた球筋と、

ダルが背中で見せた恐ろしく気合の入った姿と、

全てが合わさった結果でしょうか、本当にぞくっとしてしばらく放心状態でした。


その後、日ハムは一気に4点を追加し、勝負を決めました。

もちろん点を取った場面、特に金子のホームランはしびれました。

チャンステーマで最高に盛り上がっている場面での一発だったんで、

叫び、飛び、声が枯れ、えらいことになってました。


しかし、今日はやっぱり、ダルのあの一球です。

彼がポストシーズンに異常に強いのもうなずけます。

あのメンタルの強さはどこからくるのか。。。


ダルが見せた気合は、明日の試合にどうつながるか。

打線は終盤西武リリーフ陣を全く打ち崩せなかった点は気になります。

ただ、相変わらず下位が強い。そこは救い。


明日はダルから一転、球威よりも制球が命の武田勝が先発です。

CS第1ステージでタイプの全く違うダル→藤井がいい流れを起こしたように、

明日も期待せずにはいられません。


テレビ観戦だけど得意げ


明日最終戦のチケット、買ってこようかなー。


本日は一日論文の執筆と、調査等の日程調整に追われておりました。


序章を書いています。

まずは全体構成を固めないといけないため、それを念頭に置きつつ研究の目的や問題意識をまとめました。

最近は情報収集と仮説再構築の作業に飽きてしまっていたため、気分転換に書いてみたのですが、色々と発見がありました。とりあえず構成をまとめ、序章を書き終わったら再び調査に戻りたいと思います。


今日は人に怒り、一方で怒られるという

学生生活では滅多に無かったことが同時に起きてしまいました。


怒ったのは、自分の最低限の責任も果たせず、他人に迷惑をかける人に対して。

これまでの積み重ねもあって我慢できず、自分が悪者になっても構わないと思い言いました。


一方怒られたのは、人へのものの頼み方が非常識であるという理由で。

言葉のあやと言うか、微妙に自分の言いたいニュアンスが伝わらなかったことから問題になりました。

メールがどうも苦手なため、やはり書き方が悪かったんですね。

なので、指摘に対してはそんなんいちいち言われなくてもわかってるし、えらそうに鬼の首とったみたいな言い方すんなよむかっと思ったんですが、書いた自分が悪いんで黙って聞いてました。


というわけで、言いたいことを言うにも、相手に合わせて色々方法を考えないとならないよなー

と思った次第です。


今日はCS初戦で完膚なきまでにやられるし

歯の痛みも頭痛もひどくなるし

どんよりした一日でしたしょぼん


明日は西武ドームに行くので

ダルビッシュ頼むよーーーーーーーー



立川・府中に用事があり出かけて来ました。



渋滞中に道を間違えて元に戻るにも大変

本を返しに図書館に着いたところで家に本を忘れたことに気づく等散々な一日でしたしょぼん


しかし

東京に来て一番うまいと思っているラーメンをひさびさに食べられたので、それはよかったです。

あと、かっこいいアウターを購入できました。


私服を毎日選ぶ日もあとわずか。

春からは再びスーツの毎日なので、今くらいは楽しんでおきたいなと思います。


昼に出かけ、夜に勉強

そんな毎日が続いてます。

明日からはクライマックスシリーズが開始

土曜は西武ドーム。


勉強の話題は、当分少なそうです(苦笑)

今日はもともと外出予定であったため、買い物に行ってきました。

入間市にできて間もない某会員制倉庫型店舗と隣接するアウトレットモールです。

家から40分程度で行けます。


先日の連休中は並んでから車をとめるのに2時間以上かかるという

ありえない状況だったそうですが、もちろん今日は空いていました。


そろそろ勉強に集中したいところなんですが、

明日も用事があり立川・府中に行かないといけません。

もう外出が気分転換どころか疲労につながってます(苦笑)


というわけで今日は夜中にがんばって論文を進めます。

つらい。。。


一日いたら疲れました


相変わらず新聞のデータ収集と、それをもとに企業ごとに施策を時系列にまとめる作業の繰り返しです。

単純な作業のようで、思うように進まない。

しかし、その情報の整理の過程で、仮説は少しずつ姿を変え、面白いものになっていると思っております。


今日は以前から時間があるときに読み進めている「創造的論文の書き方」に目を通しました。

即役立つノウハウ本ではありません。

論文に取り組んでいる過程で生じる悩み・迷いに対し、どう乗り越えていくかの方向性が示されていると言えばよいでしょうか。

だから、論文に悩んでいない人(取り組み前の人)が読んでも、あまり意味がないのかなと思います。


創造的論文の書き方/伊丹 敬之
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データ・厚い記述・論理によって、仮説は育つのだそうです。

そして、その仮説が育ったとき、それまで必要であったデータ・厚い記述・論理は証拠として用いることになります。


今はまさに、試行錯誤しながら仮説を育てている感じです。

でも、10月中には育て終わらないとな。。。