こんばんみぃ![]()
ということで傷がひろがらないようにということで。
安静中。
でシュート読み終えました。
初期では、何かの権利の絡み
で名前が出てきませんでしたが・・・・
Jリーグチーム。
「読日
」とかでしたが、最終巻ではみんな実在するチームに所属してたし、チームメイトも実在でした。
とりあえず
「僕は、サッカーが大好きです。」
で完結でした。
いいお話でした。
ヒューマンドラマ的な感じがしました。
熱血スポコン的ノリはあまりなかった気がします。
神谷のセリフがハマリマシタ。
「チャンスに向かってパスを出すのが、ゲームメーカーの仕事じゃない。
誰も何も見えてない状況からチャンスを作り出すことこそが本来の仕事だ。
オレはいつもそう思ってきた。
それが本物のファンタジスタなんだ。ってな。」
何事もクリエイティブに![]()
本物のファンタジスタに僕はなりたいです![]()