査定2社が同時に査定に来ました。 1社はチューニングカーをよく知らない人。会話が弾みません。 もう1社はチューニングカーに乗っていた人。すべての価値を理解してくれました。 さて、どんな査定金額になるか。 自分の中では金額のつけられないもの。 客観的にはどんなものなんでしょう。 それにしても、チューニング内容を話していると手放したくない気持ちがどんどん膨らんでしまいます。 切ない。