何度も訪れていたのは、シグナル。 | ☆MIKASAR(みかさー)の 感じる力で人生が動き出す♡スピリチュアルNLP☆

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迷いの中にいるときこそ、感じる力が道しるべになります。
スピリチュアルNLPを軸に、人生の節目を越えるヒントや、
意識が現実に反映されていくプロセスを綴っています。


すべては「自分にとって」の世界であることを

改めて感じる今日このごろ。

 

 

もうずいぶん、前から

この人の名前を各所で聞いていました。

 

 

並木良和さん













 

 


3〜4年前から

親しい友人からも動画が送られてきたり

(それも私がもっとも信頼する人たちから)

なのに、開くことができず‥

 

 

今思えば、触れてしまったら最後

ということを知っていたのかもしれません💦

 

 


テクニカルサポートの仕事を極めることで

この人生もう、いこう!いける!と

思っていたときに・・・

もくさんとまたご縁があり

「本当の自分と繋がる」というキーワードのもとに

活動をしはじめました。

 

 

もくさんやクライアントさんに

起こってくる奇跡を目の当たりにしながら・・・

 

 

やっぱり本当の自分ってすごいなあ、と

そしてまた、

エターナルメッセージのセッションも増え

私自身が「本当の自分」とのパイプを

三たび取り戻していく

そんなタイミングでした。

 

 

そんな矢先のコロナ禍。

 

 

私はまんまと共振して、

体調をこれまでにないくらい崩してしまいます。

 

 

いろんな方に助けをかりて

体調を取り戻していくのですが、

そんな中で、不思議な現象がありました。

 

 

いくところ、いくところで

スピリチュアルリーダーのみなさんが

「並木さんが・・・」

「並木さんによると・・・」

 

 

と、ことごとく名前を口にするんですよね。

 

 

観念して、

ずっとどこかで避けてきた(笑)

その人の動画をようやく見ることに。

 

 


最初にみた動画が‥




一体どんなお話だったのかさえ忘れました。

  


 

覚えているのは、

その動画を見ているときにだけ

「絶不調が和らいでいた」こと。

 

 

 

「これはなんだろう?」

 

 

 

どうしても知りたくなって

伝説の1000人の統合イベントのDVDを購入しました。

 

 

 

この、計6時間にも及ぶワークショップを

一気に見て、そしてそこにいたかのように

臨場感を持って一緒にワークをしました。

 


 

このDVDの並木さんのセリフを

本当にソラで言えるくらいに

何十回と再生しながら一緒にそこにいたような、

本当は1年前のワークショップなのに

私にとっては時空間関係なく

そこに「いた」と感じられるような

不思議な体験でした。

 

 

私は目を醒ましていく為に、

喜びを持ってこの周波数を手放します。

そして、長い長い地球の歴史を終わりにします。

 

 

どうして、忘れていたんだろうこのことを。

 

 

この流れにそっているときにのみ

体の不調は収まり、

離れると、またぶり返しました。

 

 

そして、飯田史彦さんのご著書にでてきますが

霊はなぜ飯田さんに話しかけてくるかと言うと

霊にとっては飯田さんが、ただ「光」に見えるから

というようなクダリを思い出したのですが

 

 

本当に、この時、

瀕死の私に見えていた

まさに「光」(の方向性)だったのでした。

 

 

 

この体験がなければ

ここまでこの人が重要である(私にとって)

ことには気づかなかったかもしれません。

 

 

 

回復していく中で、

こんな嬉しい再会もありました!!

 

 

 

 

春から夏、秋にかけて、

常に常に、もくさんの存在と

もくさんご自身の奇跡的な展開とともにありました。

 


 

なぜか懐かしい、と感じるのは

並木さんが本当の自分と一致していて

その周波数を私たちもまた知っているから。

 

 

そして、本当の自分と繋がっている

その波動の上では病気も存在することができない。

 

 

まるで、ゆの里の「銀水」。

解毒、本当の自分以外のものを外していく

そのあり方。

 

 

そんな周波数のなかでは

すべての自分以外のものが自分から滑り落ちていく

一体何が残るのか、というくらいに(笑)

削ぎ落とされていく。

 

 

それも自然に。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうして、忘れていたのだろう。

なぜ、思い出すことが怖かったのだろう。

 


 

きっと私たちは、

このタイミングで「目醒める」ために

「目醒める」ことを忘れるという

そして、それが「嘘だ」と思い込む

魔法をかけて生まれてきたのかもしれません。

 

 



そして今、たしかに本当に

自分史上最高の自分を生きる

パラレルからの招待状が届いていることを

改めて感じるのでした。




 

 

 

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