夫婦で4年間賃貸アパートに住んでしました。
転勤(引っ越しも大変ですが、子どもが転校先になじめない、転勤をきっかけに家族がうつ病になるなど、トラブルのきっかけになってしまうこともあるそうです)に伴いマンションに引っ越した所、アパート退去時の現状回復について、大家さんから思いもよらない事を要求されました。
・たたみにタバコの焼け焦げ後がある
でも、それが出来れね問題がない訳で、あれも捨てたくない、これも捨てたくないから
部屋の中が狭くなり、片付かない場所に、あれも買っておこう、これがほしいと思って
納得のいく家を探していましたが、今回は遠方ですから、それほど何度も足を運ぶことはできず
物件の状態は写真などで判断し、家の周りの環境は不動産屋さんの意見や、大阪の社員に相談して参考にしたりして決めました。
引っ越し業者は会社が手配した業者さんでした。
トラックもキュンキュンに詰めていいですからといい、1サイズ小さいトラックにしてもらいかなり安くなりました。
後は引っ越しの準備をしました。
もし万が一パソコン(アメリカのインテル社のCPUが八割くらいの確率で使われているそうです。まさに、「インテル入ってる」ですよね)が壊れてしまった時なんかは、本当にやっておいて良かったと感じれるはずです。
従いまして少し面倒ではあるかもしれませんがどういった方法でも良いですので、できれば複数の箇所にデータのバックアップを、パソコン本体に限らず行っておきましょう。
転勤引越しそこは、本当に困りました。
そして現時点で結婚(最近は、格安で結婚式を挙げられるサービスもありますし、離婚式を行う夫婦もいるそうです)した主人はねりねりの転勤族。
今の時代(地デジ化によってアナログテレビの歴史に幕が下りましたが、今でも一部地域では見られるそうです)、家なんて買ってもしょうがない・・・と主人は一つのところに落ち着くつもりはないだと言われています。
売却に至った経緯はどうやら相続税の問題だったと言われていますが、話のもって行き方によっては驚くことも嫌な気持ち(日記を付けることで整理しやすくなるはずです)になる事もなくスムーズに退去できたのになと思い残念な思いをしました。
もめた期間は3日間程でしたが、入居して不便があればすぐにいわないといけないなと思いました。
