お久しぶりです。

PCの調子が悪かったのでしばらくネットには繋ぎませんでした

まだ居ないでしょうが このブログを楽しみにしてる人すいませんでした(汗

では感想といきます。

全部今日観たわけでは有りませんが映画は

DOCUMENTARY of AKB48 to be continuedとハンコックとインビジブルとシャーロックホームズとコンスタンティンです


まずコンスタンティンですが

まあ私の名前もそうなのでお分かりいただけると思いますが

大好きな映画です。

キリスト教の映画です まず 神…いわゆるヤハウェとサタンが人類の魂を奪い合うゲームをしています

そして世界は天国からの使者と地獄からの使者がいてそのもの達はハーフブリードといい

人にささやきかけ自分の側へ引きこもうとします

そして主人公は幼い頃から霊感が強くそういったモノを良く見る体質でした それに耐え切れなくなった主人公は自殺してしまいます が 救急車の治療により生き返ります でもキリスト教では自殺は大罪で亡くなれば問答無用で魂が地獄に落ちます なので主人公は神に気に入られ神の国に受け入れてもらうために世界を救いますが 重度のヘビースモーカーなので肺がんにかかってしまいます そんな中最後の仕事を行います


次にシャーロックホームズですが

私は予告編ですでにキャストなどはわかっていましたし 楽しみでした

その期待に応えるくらい面白かったです。

アーサーコナンドイルの作品のホームズは 時代設定が産業革命時のイギリスでの話で 私自身その時代が好きです 黒魔術を使用する枢機卿との戦いが作品のメインです


次にインビジブルですが

天才科学者が政府からの指令で人間を透明にしその後なんの後遺症も残さずに元に戻せ

というものでした天才科学者のセバスチャン・ケイン博士はチームを組みまず動物による生体実験を何度も行います 透明化には直ぐに成功したがその反転に頭を悩ませます 動物による生体実験では失敗ばかり…しかしあるとき閃き新しい試みを試したところパソコン上では成功しました それを直ぐにすでに透明化されていたゴリラにて実験すると 反転に成功し プロジェクトは成功を収めました その後政府に召集され状況を報告しますがその場でケインはまだ成功していないと嘘をつき 自らのチームで人体実験をしようとします 自らが被検体になります ですが人による透明化は成功 しかし反転には失敗します 透明状態でいる事へのストレス 先が見えないストレスからケインは精神に異常をきたしていきます


次にハンコックですが

特別コメントする事がありません 昔ながらのアメリカンスーパーヒーロー映画でした


次にAKBの映画(長いので省略)

AKB関連では感動する事が多いのですが これもまた感動しました

皆 私と歳が何歳と変わらないのに先を見つめ その先にあることを恥ずかしがらずに前に出し そのために努力を惜しまない やはりAKBという環境は最高だといつも思います まあ 私は何の関係もないただの一般人なので上辺だけ見て羨ましがっている隣の芝生が青く見えるタイプだと思われるでしょうが 私の目指しているところも少しばかり似ているので少し分かります そしてこういう環境に自分を持っていくという努力をしなかった人間でもあります なので他人事と思えません 最近「AKBのなにがいいの?」と良く聞かれます 私にとっては娘を見ている感覚になれて自分自身も全く手遅れじゃないと勇気付けてくれるのがAKBです なのでAKBは私にとってかけがえのないものです この映画はAKBメンバーが将来の自分について語っている映画なのでAKBファンでなければ全く面白くない映画だという事は保障します ですが ただ純粋に若い子が将来について語っているのを見ているのは私は凄く好きです それはAKBに限らず将来に夢のある人間というのは輝いて見えるからです 夢に対する情熱が磨耗してしまったら人間終わりだと思うので AKBメンバーは誰一人ネガティブな子は居ません ネガティブというのは私のなかでは 前進を止め諦めることだと思っているので… AKBを観るたびに私は前進するエンジンを給油してもらっています

全然、解説というか説明できていませんが…ww


以上

しばらくぶりです。

最近仕事が忙しく更新できませんでした…

ということで 今日観たわけじゃないけど観た映画の感想といきたいと思います

まず「SAW4」と「親指さがし」と「シャッターアイランド」と「ミラーズ」を観たので感想を書きたいと思います。


「SAW4」ですが、さすがに人気シリーズなので全作からの予備知識があれば楽しめる映画だと思います。

少しグロテスクで、そういうのに弱い方は気持ちが悪くなると思います…実は私もハンバーガーを食べながら観たのですこし気持ち悪かったですww

さて 今作はジグソウキラーの思想、生 死についての考え方を知る回でした。

先ほども書きましたが単品の映画としては不出来な印象を受けました。


「親指さがし」ですが、私は既に小説を読んでからの映画鑑賞となったのでいろいろな相違点で楽しめました。

簡単に言うと私としては映画の方のストーリーの方が好きでした。

守ると約束した子を守れなかった罪悪感から自分の中にもう一人の人間ができてしまう主人公とか

いろいろある相違点の中でも特に気に入ったところは スズの親指がなぜないのかという点でした

小説では スズを殺害した人殺しが切断し埋めたという事でしたがではなぜそうの人殺しは親指を切断したのかという疑問が残りましたが、映画ではスズ(映画では違う名前だったような…ww)の親が離婚し母親がいなくて寂しくなったスズが親指をしゃぶる様になりそれを父親が疎ましく思い切断したということでした 明らかに映画の方が理由がはっきりしていたので 総合的に観ても私は映画の方が好きでした。


「シャッターアイランド」ですが、連邦保安官の主人公が精神病院兼収容所なところで脱走が行われたいうことで向かうストーリーですが私は最期に明かされる真実にだまされました^^

かなり楽しかったです。これは多くは語りません^^


「ミラーズ」ですが、これは方々で有名で人気な映画なのでかなり期待していました…がこれはちょっと残念感じでした。私は基本的に一作で完結するのが好きなので監督が次回作をにおわせる手法として少し不明な点を残すというのは良くあることですが私は好きじゃないです。

内容的にはなかなか凝っているとは思いました。 また次回作を観ようと思います^^

今日は「ひぐらしのなく頃に 誓」と「バイオハザードⅣ アフターライフ」と「電車男」を観ました。


まず「ひぐらしのなく頃に 誓」ですが皆の演技が上手くなっているのに感心しました。

皆頑張って勉強し練習したのが伺えました。まあやっぱり小野恵令奈に目がいくのですが…w

小野恵令奈もこの映画で成長したと思います^^凄く楽しかったです。

ラストのバットと鉈で切りあうシーンが特に良かったです^^


「バイオハザードⅣ アフターライフ」ですが…ワイヤーアクションやスローモーションがすばらしかったです^^

一見の価値有りですねw 物語としても楽しく見ていて おっ っと思うことが多かったです^^


「電車男」ですが 正直言って…感動しました。

こんな事有り得ないなんて思いながら見ても絶対面白くないと思います

少し前までの私なら「主人公にこんなイケメン使ってるしどうせ話題に乗っただけのお遊び映画だろう」と思っていたでしょう、でも最近 直接関係しているかは自分でも不明ですが…AKB48のファンになり始めた頃に自分で自分に対して思いました「なんでこんなに人に対して攻撃的な考え方するんだろう…なんでこんなに歪んだ評価しか出来ないんだろう…昔はもっと単純に感動とか出来ていたはずなのに…」って人に対して批判的になれば基本的にはみんな批判できると思います だって人間だから完璧じゃないから完璧じゃないところを批判すればいいだけだから…人に対して「愛」を持って接するという事は凄く労力がいる事だと思います。人に愛も無く評価すれば必ずそのうちに人を傷つけます みんなはそういう事を成長するにつれて分かってきたはずだと思いますでも私は人と「愛」を持って接する事を怠けて生きてきたのでそういう事はまだ子供だと思いますだから今からでも子供のような感受性を持って全てを見て生きたい と思いました

AKB48も見ていて凄く気持ちが良いです みんな頑張っている子ばっかりです 私と同い年だったり 年下だったりしますが私より全然頑張る気持ちが凄いものです。 私はそういう気持ちで応援しています。

「電車男」もそういった気持ちで観ると電車男がいかに頑張っているか というのにひどく感動してしまいました。


以上