本音を言ったから嫌われるのではない。
言い方で嫌われるのだ。
 

 
あなたの一言で
人生が変わるほどの気づきを得る人だっている。
 
 
あなたの一言で
誰も言ってくれなかった自分の悪い癖に向き合おうと決意する人だっている。
 
 

そんな力をあなたの言葉は持っている。

四月から幼稚園に行く息子の帽子かぶってみた🤣あれ?意外とかぶれてしまう。私頭大きいんかな笑




なのに、

相手を傷つけるのが怖くて、、、

と相手の反応や評価を気にして、本音を飲み込んで八方美人に薄っぺらい言葉を口にする。

  

相手を傷つけるのが怖いから、当たり障りのないことを言う。
 


ぱっと見は優しい人のように思えるけれど、それは本当に優しい行為??



相手を傷つけるのが怖いのではなく


ほんとは
自分が嫌われるのが
怖いだけなんじゃないの??



本当に愛情深いのはどっち??
相手のことを思って放つ言葉はどっち??
 
 
思ったことをそのまま口にして、目の前の人が劇的に怒りだした経験があって、それがトラウマ的にずっと記憶に残っているのなら


その時の哀しい思いをした自分に向かって、


「本音を言ったから相手は怒ったんじゃないよ。言い方が少し悪かっただけなんだよ。」
 

と優しく教えてあげよう。


今日まで沢山の言葉飲み込んできたんだね。
これからは飲み込まずに出していってもいいんだよ。


どんな言い方をすれば、相手に気持ちよく伝わるのかなぁ??

そんなところにあなたの思考を使っていこう!
問題解決の人になってはいけない。
あなたのお客さんは
これから先も
悩みだらけの人になってしまう。
 
 
今日から以降は
経済概念が切り替わる。


問題なんてそもそもない。
そこからスタートで、
サービスを作り、提供する必要がでてくる。
 


問題解決のためのサービスじゃなく
魂の声が必要とするものが

これから先は支持される。


魂の声とは、ふとした直感。
 
 
ふと、「窓を開けてみよう」と思いたって窓を開けた。そしたら、心地よい風がふわっと舞い込んできた。その一瞬で優しいきもちになる。


そんなきもちを生みだすモノやサービスが
これから先は多くの人たちが
必要とする。



外見的には同じものの見え方だとしても、


問題解決のエネルギーを乗せたのか、
魂の声に焦点をあわせたのか


それによって、全くの別物になる事でしょう。

 

問題解決の視点を今すぐに捨てる事。
風が吹き
木の葉が舞うように

フットワーク軽く
身軽である人は

一見自由に見えるかもしれない。
 

しかし、心の芯に通うエネルギーは空洞だ。
 
  
それはまるで、
愛を見失った操り人形のよう。
 
  
動いても動いても、
満足することはなく
 

まだまだ足りぬ。
もっともっと。
まだまだ。
  
 
そんな感情に支配されてしまう。


 

大地のように

あなたを不動にする
モノや人、経験があった時

自分の
心の内側を覗いてみてごらん。
 
 
果てしない自由が
そこには広がっている。
  


恐れや不安から足がすくんで
動けなくなっている状態ではなく

どっしりと構えて
微動だにしないものが
どんな人にもある。
 

それは心の軸となる。


不動であるはずなのに、
心には羽がはえて飛んでいる。
 

  
だけど、そんな状況にでくわすと


あまりにもそれでは地味すぎて、
そんな答えではダメだ!
成長を!進化を!と
 


自分らしく生きたいと
願っているのにもかかわらず
  
魂の求める居場所に
自分自身で否定をして
 

また明後日の方向に行動のムチを
打ち始める。
 

そのことに人は気づかない。


 
自由とは、心の内側に宿るもの。
    
  

外側には自由は存在しない。
 

それはまやかしだ。
 
 
  
何に心は踊っているのか。
何に心は惹かれているのか。
何に心は安らいでいるのか。
 
 
外側の誰かがなんと言おうと
その真実を知っているのは
あなただけだ。


あなたの感覚だけが
真実に導いてくれる。



そのことに自信を持っていい。



たとえ、偉い人があなたの感覚と真逆の事を言ったとしても。

 
頑固になって聞く耳を持たないのは
それはそれで問題。
 

その真逆すらも一度は受け入れてみて。
  

そこでやれるだけの事を試してみて
違和感が残るようであれば


最終的に残すのは自分の感覚。
 
 
 
あなたらしい幸せを
他人の口は決して語れない。
  
 
チャネリングやリーディングしてもらって、ピンとこないのなら、そんな情報は捨ててしまえばいい。
  

そこに合わせようとして
苦しみ悩む必要はない。
  

 
自分の幸せのカタチを
思い出そう。
 
 

すでにあなたが持っているものだから
あとは思い出すだけでいい。
 


 

不自由なんて、そもそもない。

自由度が増すだけ。

 

そんな世界の扉はもう開かれています。

あなたはほんの少し意識をかえるだけ。

ただそれだけです。

貧乏になる時、
思ったようにお金が入ってこない時

 


そのような状況に陥る人のパターンがある。



公平さを振りかざし、

目の前の出来事を正そうとしているとき、


その人は決して豊かにはならない。
 
 

受け取れるはずの富を、
公平さを振りかざす事で

みずから放棄しているのだから。