統計学のことを知ったとき、「これは子育てに役立つ!!」
って即座にわたしは思いました。
そこまで熱心な
教育ママでもなんでもないけれど
もともと持っている
ポテンシャルは潰したくなくて
できるなら、そのまま伸ばしてあげたいじゃん。
自分のお腹から生まれてきたけれど
子供と自分は全く別物じゃん?
自分の価値観が子供とあうとも限らないじゃん?
わたしの子供はこの統計学でみたときに
「自由で楽しんでいることが最重要!」だったんですね。
その他にもいろいろ、星の特性はあるんだけど
そこ書いてもみんなつまらんと思うから
バッサリと割愛しますが
つまり早い話
「パーリーピーポー」の星だったわけです。笑
※毎日パーティーをしましょうという訳ではありません。
勉強にしても、スポーツにてしても、お仕事にしても、
全てのことにおいて
「パーリーピーポーのように自由に、そして楽しめることをする」
ことが大事だという意味です。
「楽しければなんでもOK」という
非人道な生き方を推薦しているわけではなく
「人生は楽しんでいいもの!」という概念は、
これから先、どの子にも必要ですね。
わたしたち日本人は楽しむことを、
つまり
「快楽」の許可ができていない人種ですので
「楽しんでいたら罰があたる」
そんな風に思っている部分があります。
そんなこんなで
子供の人生がいい方向に進むためには
私の星がもつ「動きまくる」特性よりも
「楽しんでパーリーピーポーで活動している」方が
大事だということです。
キッチンからタッパーを見つけて
切ったぶどうを一かけらずつ、
せっせとアリさん活動していたときの写真。
「あ、ら、い、も、の、がぁー。」
って一瞬なりましたが、
まぁ、こういうのも不思議と、パリピの星だと思って眺めてたら微笑ましくなってくるんです。
不思議なものですよね。
で、ヤツ、なかなかの激しめのワンパク小僧なんですよ。
お調子者で、やっぱり楽しいこと大好きなんです。
わたしが子供の「パーリーピーポー」の特性を知らなかったら、
このワンパクを全否定して
封じ込めた子育てをしていたかもしれないなぁって思うんです。
それじゃ、子供の良さは丸つぶれになって
本来歩むべき輝かしい未来から
わざわざ遠ざけてしまうような
固定概念で育ててしまって
星を生きないようにしていただろうなぁって思います。
このパーリーピーポーの星の子は、
だいたい幼少期に、親からその個性をつぶされて育ちます。
どうしても、目立ってしまうので。
「そんなことしたらダメ!」ってあーだこーだ
色々言われて育つと、
「楽しいこと大好き!」人間とは到底思えない
すごい省エネでクールな感じの大人に育ちます。
クールな人がダメとかではなく、
その人の持つ、本質の輝きからはズレてしまうということです。
昨日なんか
スーパーですれ違ったおばあちゃんに
「ハロー」っていってましたね。
華麗にスルーされていましたが笑
おばあちゃんの年代的に、
「ハロー」は難易度高いとママは思うわ( ̄ー ̄)
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