年始に実家に行った時に、母に聞かれて焦りましたゾゾゾ

「そういえばmayukaちゃん、セイちゃんの(バイオリンの)先生にお歳暮って差し上げたの?」


・・・差し上げておりません。
全く頭になかった汗
そもそも、お中元・お歳暮というのは「古き良き昭和時代の慣習」くらいの認識でしたさらにショック。



実際、世間一般の皆様は先生にお中元・お歳暮をお贈りしているのでしょうか?

というわけでgoogleで調べてみたら、
○○○知恵袋やマナー解説サイトなどが多数ひっかかりました(笑)


「お月謝を支払っているので贈った事はない」という人もいるし
「個人指導をしてもらっている先生には贈っている」という人もいる。
どちらかというと、何かしら贈っているという回答の方が多かったかな。


何かしら差し上げる場合でも、
「月謝一か月分の商品券を包む」という人、
「お中元・お歳暮の形でなく、帰省や旅行先の名産品を贈る」という人
「先生の誕生日がお中元の時期と重なるので、年一回その時期に贈る」という人など様々です。


リサーチの私なりの結論としては、
お世話になっている方にお中元・お歳暮を贈るという慣習は今も確かに存在するが、
贈り物のスタイル(贈るか否かも含め)はかなり自由度が高い
 といった感じかな~


というわけで、
今年の初回のレッスン時に新年の御挨拶とともにお年賀をお贈りすることに決めました。
そして、今後もお年賀のみをお贈りする方針でいこうかと。
年末年始に時間があるので負担にならなさそうだしチョキ

というわけで、我が家のお歳暮問題はひとまず解決。

・・・と思ったら、もう一つちょっとした問題がありました叫び
続きます。


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