つい先日、iPadアプリでカタカナ練習させてるなんて記事を書いたばかりなのですが、
ドキリとする記事をみつけてしまった本日叫び

「タブレットは子供に悪影響?」

記事によれば、

一部専門家から、
「タブレットへ依存が発達障害や自閉症、注意欠陥障害(ADD)を引き起こす恐れがある」との指摘が出ているとのこと。

まだ、因果関係が証明されたわけではないし、結論を急ぐべきことではないとしつつも、
識者は「子供が電子機器を使う時間を制限することを親に呼びかけている」とのことです。


私も、タブレットを教育に用いる効果の大きさは認めるものの、どちらかというと慎重論派。
さきの記事にでてきた
テクノロジーは何かを育む一方で、別の何かを阻害するかもしれない

というフレーズに大きくうなずきました。


これを読んでくださっている方には、忙しいワーママさんが多く、
iPadやスマートフォンアプリをお子さんに与えている方も少なくないと思いますが、
その影響は未知のところも多いということを忘れないようにしましょうね!


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