華子の勤務するコンビニは

県道沿いの片田舎町


そんな町でも

ここ数年はグローバル化

実にいろんな国の人が訪れてくるウインク


中でも

陽気なネパール人のグループ

日本語が上手で

よく話しかけてくるちゅー


ある日

いつものように挨拶すると


こんなこと聞いてすみませんです

オネェさん、、

お年はいくつですか?


レジの途中で

突然年齢を聞かれて

少し動揺した華子だけど

ウソつく必要もないし

正直に5◯歳です!

と伝えると

あの陽気なネパール人が

一気にし〜んとなった笑い泣き


そのあと

少し苦笑され、、、


それ以降、、、


店にこなくなった!滝汗滝汗滝汗滝汗


えっ?


もう5◯歳だと

フレンドリーには

接してくれないのだろうか?笑い泣き笑い泣き笑い泣き



う、ウソだろ、、、


やはり

外国人には


忖度とゆう言葉なんて

通用しないんだろうな、、、チーンチーンチーンチーン


それでも

まだまだ新しい出会いを求めて

笑顔を忘れない華子なのでありますウインク