バッグかわいいー🎀パーカーは娘が気に入ってしまってこれちょうだいと言われました💦
仕方ない、、共用にするとします♥️
後半感想の前に前半の思い出したことを付け足し‥‥
RE_PRAY前半、鶏と蛇と豚での闇の表現がものすごくてのまれそうでした!
美しくかっこいい黒い衣装の羽生くん
怪しく光る三角のライティングにぎえーっ!
こりゃ大きな愛の応援エネルギー送らなくては!と焦る😱💦(羽生くん、迷惑だったらごめんなさい)演出なのに焦る私‥‥😅
破滅への使者で全力応援しなきゃ!って思っていたらちょっとだけ意識が遠退いて、少しゾーンみたいな感じになったけど、ちょっと入りが浅かったです
集中が途中で途切れてしまいました‥‥
でも羽生くんの姿が何回か透けるように見えました
不思議です~
ジャンプノーミスだったけど
羽生くん、最後に倒れちゃった💦
ゲームはセーブできなかったので後半どうなるの?ってなりました
後半の始まり
後半は土曜日の放送を全く見ていなかったからとても楽しみでした😊
また最初のオープニングのように始まり、「??」ってなった
「いつか終わる夢 ; RE」リプレイ?リターン?
始まった演技はとても温かみや優しさ、光を感じる演技😭白い衣装も純粋、純血さを表しているようでした
マッピングもピンクが使われていたり、ピンクの光の輪を追いかけているみたいで優しかった
前半とは違う、やり直しているゲーム、やり直している別の人生の道が始まった
それは輪廻転生にようにも感じました
その後のモノローグがものすごく引き込まれました
前半では戦う為にたくさんの敵の命を犠牲にした
後半は一つ一つの命の重みを大切にした選択
羽生くんの内側に光る光は魂の光?神様と繋がる光?
神様への様々な問いかけ‥‥
私も2019年に光に包まれる体験をしてからゲームをしているみたいだった
私にとってのラスボスのような存在もあった
こんな感じだったら嫌だなを具現化したような‥
まさに私の為に用意されたラスボス
他にもこれがこうなったら困る、と思ったらそれが絶妙なタイミングで現れる、越えたと思ったらまた次の困ることが展開される
少しずつ高くなっていくハードル走みたいだった
私の観念でどうしてもそれだけは無理って思っていたことが次から次へと起こる
なんとかなんとか越えていく
その嫌さとタイミングの絶妙具合にこれシナリオでもあるの?ってなりました
神様、私を試してますかってなりました😭
どん底に沈み、結局愛の想いに気がつく
毎回同じようにそのパターン‥沈んでは浮上
その度に価値観の許容範囲の器を壊して作り直しているみたいでした
そして自分の認知している世界が今の自分だけでなく、過去の自分の世界、また過去を越えた産まれる前の天国の世界、過去世(少しだけ感じる)の世界まで広がっていく
今生は何を目的に来たのだろう?となる‥
いつのまにか自分が自分を俯瞰して見ていました
羽生くんがゲームをテーマとして選んだことが凄い✨なるほどなあと感動です😭
自分を俯瞰で見ているからこの着想を得たのかな?
自由を得た羽生くん
それはこの社会を形成している固定観念からの脱却にも思えました
依存ではなく自立した心で、ベルトコンベアーで運ばれるのではなく、この世界を自分の意思で自分の選択で生きていく
そんな決意を感じる内容でした
命は自分で諦めなければ続いていく
諦めたら続かないし、還りたい場所に帰れない
暗闇の底
何もないと思う
そんな中で感じる
神様の導き
神様と繋がる光の糸
羽根を拾う場面
私は羽根に救われることが多くあります
導きを感じると感謝の思いが生まれ、他者の命も守りたいという意識に繋がっていく
羽生くんの「守りたい」
希望や命
それは自分のでもあるけれど、みんなの命のことでもあると思った
今、日本人がたくさん亡くなっている
理由は‥‥?
戦争やコロナみたいな謎のパンデミック
いろんなことに目を向けてきた
いつからか、頭の中でこの世に生きる人々や、見えない存在に向けて祈りを捧げると内側から「ありがとう 」って聞こえるようになった
RE_PRAY
これから先、もし厳しい時代がきたとしても
希望や夢、祈り、神様の光
それらを大切に持って命を大切にしてほしい
そんなメッセージを感じました
還りたい目指す場所
私は以前、夢でみた宇宙空間にあったスパークする前の大きな光かな(とても不思議な夢だった)
最後のエンドロール
魂の光だと思った
魂の視点を持つことが鍵
でもこれは私が感じたもの
みんなそれぞれの解釈でって羽生くんは日曜日の公演で話してくれました
それをとても強調していたので
私の解釈は私のものなのだろうな
考えさせられるきっかけをくれた羽生くん
ありがとうございます✨GIFTと共にセットで大切にします
あれ?脱線して後半の演技の感想までたどり着けなかったです💦
私なりのRE_PRAY解釈ですが、読んでくださってありがとうございました!
後半の感想はまた今度ー⭐



