こちらの冊子
映画「すずめの戸締まり」の公開初日にもらえたものだそうです
(娘が初日に行ったお友達からもらいました)
「すずめの戸締まり」娘は土曜日に観に行きました
内容は詳しく聞いていないけど、とっても良かったそうです😊
私はまだこの映画を観に行っていないけど、とても興味があったのでこの本を読ませてもらいました✨
最初の冊子に新海監督のインタビューが載っているのですが、内容に凄く感銘を受けて‥‥
ああ、この感覚よく分かるって思いました
新海監督の考え方や伝えたいことがなんとなく分かる‥‥
見ている世界の捉え方が同じような感覚なんだな、と大変おこがましいのですがそう感じました💦
新海監督作品はお話が本当に素晴らしい✨
魂に訴えかけるような感動がありますよね
私は「君の名は。」を観た時、頭の中の何かがパカッって開いた気しました
「天気の子」も深い深い愛について考えさせられて素晴らしかった✨
新海監督作品はお話のおもしろさだけでなく映像も美しくていつも魅了されます
自然の描写が素敵だったり、作品の中に印象的に光をたくさん描いています
あぁ、私もこうやって光線が見えるなーとか思ったりします✨
街中の緑や光にやたらに意識がいくようになりました
大変おこがましいのですが、監督と同じような感覚なんじゃないかなと感じます
(私ごときがすみません😣💦)
自然の中にある美しいものが愛おしい
家に来ていた妖精さんや天狗さん、おじいさん神様のような優しい光を感じます
癒しの光がそこに感じられます
彼らは本当の愛を教えてくれました
話がそれましたが、
インタビューについての続き‥
タイトルに
「観客の何かを変えてしまう力が映画にあるのなら美しいこと、正しいことにその力を使いたい」とあります
本文には
ほんのわずかだとしても、誰かを変える力というのは大きなものじゃないですか。自分たちの作る作品にもそういう力が宿り得るんだとしたら、それはやっぱりなるべく美しいこと、正しいことに使いたいなと思うんです。
とありました
「美しいこと、正しいことにその力を使いたい」という文章を読んだ時に瞬間的にぐわっと涙が溢れてきました
この涙は魂の声
自分もそうでありたいな‥‥
最近は涙をたくさん流します
日本を浄化していかなきゃいけないと強く感じます
いろいろな力が渦巻く世界
美しさ正しさとは‥‥と考えてしまう機会が増えてきました
何に美しさ正しさを感じるかは人それぞれ
でもその言葉に逃げずに
闇は闇だとちゃんと見分けて自分の中の正しさを求めていきたいなと思っています
たとえ闇のものが近づいてきても
のまれないでいたいです
その心があれば大丈夫だと思っています✨✨
人の想念が世界を作っているとおじいさん神様に教えてもらいました
音や映像にも周波数があるように思います
最近はCMや流行りのダンスの曲などに違和感を感じることが増えてきました
娘も「なんかこの曲聞くと不安になる」
とよく呟いています
自然には調和された美を感じます
禍々しいものではなく、心地よいものを選びたいな
調和された光を求めたい
昨日
とある神社が急に気になって、由来を調べていたらこんなエピソードが書かれていました
村で悪さをして人々を困らせていた五頭竜は、空から降りてきた天女の美しさ、美しい心に魅了され結婚したいと願った
自分のこれまでの悪事を反省し、改心して護り神となった、とありました
闇の心を持っていてもあまりにも強い光を目の当たりにすると
光に変わってしまうことがあるんだな
ずっと言ってるけど今は光と闇の戦い
闇は光の活動をする人の邪魔をするようです
光の活動とは愛のエネルギーを広めることだと思っています
一人一人が闇を打ち砕く光となり
光で繋がり合えますように✨
25日に羽生くんが舞い降りてくれるみたいですね
👼
「ネンイチ」CMの羽生くんがイケメン過ぎて
貴公子過ぎて‥‥
どストライクでど真ん中ですー✨
祭だー祭だー
わっしょーい!
祭り続きで嬉しい限りです
最後まで読んでくださってありがとうございました!













