昨日のお空とスタバタンブラー(*^^*)



このお空に雀さんが飛んでいたらなあ‥‥

‥‥どんなに待ってても無理かな(笑)




見れば見るほどに美しい衣装✨

羽生くんの高貴な雰囲気が際立って、本当に素敵です(*^^*)





このところ

どうしてだか分かりませんが


羽生くんのマスカレイドについて想いを巡らせていました


今更ですが(^_^;)



なんでマスカレイドだったのかな?と急に疑問が沸いてきて‥‥


マスカレイドの歌詞を調べていたら、過去のこちらの記事を見つけました

http://www.billboard-japan.com/special/detail/2763 


Toshiさんのマスカレイド展についてのインタビュー✨

この記事は以前も読んでいて、その時も内容に深いなあと感銘を受けたのですが、今読んでみたら更に自分的に理解を深めることができました(T_T)

特にインタビューの中のこの部分

楽曲を絵で表現する事は、自分の深いところにある感情や塞いでいた思いなどに光を当てたり、あぶりだしたりする、メンタル的に非常にきつい作業ではありました。

Toshiさんの語るこの作業、先日の自分の体験と重なるように感じました

魂の視点で生きていると、やはりみんなこの作業にたどり着くのかなあ?

Toshiさんが魂視点かはわからないけど‥

先日の自分の体験したことから

Toshiさんの語っていることが何を言っているのか心の底から頷くことができました

私のようなものがそんなことを感じてとても恐縮ではありますが

でも、実際に体験してこそ真に解ることがあるのだなと感じます‥‥

この闇に光を当てること

とても大切なことだったと、今実感しています

この作業が

自分を「赦す」ことに繋がり

そして自分の器を大きくしてゆく‥‥

そんな気がしています


体験すること

本当に大事だなと思うので、キツイと思っても逃げたくないなと改めて思いました




羽生くんのマスカレイドに話を戻しますが


羽生くんはToshiさんの為にと言って感情を剥き出しにしてマスカレイドを滑っていましたが


自分の想いとも重なるものを感じていたのかな?と思っています


お二人とも

とても心が純粋な方だと個人的に感じるのですが

最初からあった純粋な光を大切に守る為に

Toshiさんも羽生くんも

仮面を付けて自らを守っているのではないかと

そんな風に感じました


社会の作られた固定概念や観念の常識に収まりながら生きていくことは純粋な光のエネルギーに溢れている人にとっては辛いのかもしれない‥‥

だから、仮面が必要なのかもしれません


さらに‥

有名人や人の前に立つ職業の方々はみなさん仮面や鎧が必要だと想像しますが、


純粋な方は社会から向けられる厳しい視線に対してとっても傷つきやすいんじゃないかな


素顔の自分に戻りたい

でも素顔のままだと純粋な想いが壊れてしまう

マスカレイドにはそんな葛藤する想いを感じます



羽生くんの純粋な想いは

羽生くんの聞いている曲から感じとりました

平昌の時に聞いていた曲、阿部真央さんの「戦いは終わらない」やバンプの「夢の飼い主」、和田光司さんの「風」の歌詞を見ていたら、羽生くんの心の奥にある純粋なものを感じずにはいられませんでした







ファンのエゴかもしれませんが

仮面を付けなくてもいいように

みんなの応援のエネルギーを光のようなものにして羽生くんを包んであげたいですね!



今日の記事は私が個人的に感じたものなので

読んでくださっている方々は私のこの記事に縛られないよう自由な心で読んでくださると嬉しいです(*^^*)



ちなみに、前の記事が異常にアクセスが多くて

ちょっとびっくりしています(^_^;)

謎目盛りのせいかしら?

ランキングも入っていないし、フォロワーさんもそんなにいないけど

みなさんどうやって見つけてくださるのかなあ?

でも見つけてくださって嬉しいです

地下ブログですが

読んでくださってありがとうございました!