世間の流れ関係なく、また過去の事を書きます~

このところずーっと風邪で体調がすこぶる悪くて頭がボーっとする日が続いています(*_*)

いつも以上におかしな文章炸裂しているかも

読みにくくてごめんなさい!

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2017年NHK杯が終わり、羽生くんの情報があまり入って来ない日々が続いていました


時が経つごとにGPF、全日本と次々に欠場のニュースが‥‥


だんだんと不安に‥‥
羽生くんは大丈夫なんだろうか‥‥

でもオリンピック欠場なんてことにはならないと信じて待っていました

この頃、世界情勢も気になることが‥‥
アメリカと北朝鮮の関係も落ち着かず、安全にオリンピックなんてできるのかな?とも思うような状況でもありました
天狗さん達は力を使って世界の関係の仕事をしていましたが、かなり大変だったみたいです
でもどんどん事態が好転しているようでした

天狗さん、ソチの時みたいに羽生くんに力を送る予定でしたが世界の仕事に比重を置くこととなり、平昌の羽生くんには少し協力するという形になったようです
その代わり、おじいさん達と妖精さん達と娘がたくさん羽生くんに力を使うことになりました

余談ですが‥‥彼らはこのオリンピックで命がけで力を使い、天に上がる予定でしたが、これまでに彼らがたくさん仕事を成功させてきたことが評価され、上の神様達はもっと長くこの世に留まれるように予定を変更したそうです





2月に入り、どうなるんだろうと心配するなか、ふとある日、何かが変わってきたのを感じました

言葉ではどう言っていいのかわからないのですが、大気の流れというか、空を漂う気の状態みたいなものが軽くなり不浄なものが消えた‥‥ような気がしました
吹いていた風の質が変わった、そんなことを感じていました


娘のゆんちゃんと話していた時のこと

私「いよいよだねー
オリンピックが最大の山だね
本当に大事な意味があるオリンピック
がんばらないといけないよね」

娘「そうだね」


赤座布団おじいさんの神様が突然話に入ってきました

赤「本当にそうですね、がんばりましょう」


自分の中でもオリンピックで羽生くんががんばる事は羽生くんにとってだけじゃなく、もっと大きな意味があると思っていました


天狗さんには大気の気配が変わったことを聞いてみるとすんなり教えてくれました


「そうですよ たくさんの自然霊達が力を使い、羽生さんが力を発揮できるように空を変えたのです」

私はこの頃にはそういったことを聞いてもあまり驚くこともなく、そうだよねと納得するようになっていました

さらに、ある満月の夜

外を一人で歩いていたら、呼ばれた気がして月を見上げました

やや赤みがかった月
その前に上に昇るように存在していた不思議な雲
あんな色、形、雰囲気は他に見たことがありません

はっとしました
一瞬でそれが何であるかがわかりました

不思議な感覚‥‥
その存在は自分を見てくれと言わんばかりに主張していました

天狗さんにそれが見えたことを伝えると

天「あなたが見たものは、あなたが思っているもので間違いないですよ
それが見えたことをしっかりと受け止めてください」

と、言われました
それが何だったかは他には言わないようにと天狗さんから言われました

次々と起こる不思議なこと‥‥

いよいよだ‥‥という思いで満ち溢れていました



赤座布団おじいさん率いるおじいさんグループは早々に韓国へ向かう準備をしました
そして羽生くんが韓国に入国する前に到着できるように旅立っていきました
天狗さん、妖精さんは日本に残りました


「ママー、おじいさん達の今回の旅の荷物の中で何が一番大きいと思う?」

私「んーなんだろう??わからない」

娘「正解は薬だよ、羽生くんの足につかう薬!おじいさん達は羽生くんの為にたくさん薬を準備してたんだよ!治すことは難しいから、痛みがなるべく出ないようにする薬と、怪我がこれ以上酷くならないようにする薬なんだって」

私「足はそんなに悪いのかな?もう練習は再開しているようだよ?」

娘「んーどうなんだろう?」


そんな会話をしているなか、おじいさん達から連絡が入りました

お「韓国ってどこですか?」

‥‥‥‥ズコーッ

大丈夫かいな?
とひっくり返りそうに
おじいさん達は結構おっちょこちょいなのです

妖精さん達がおじいさん達にテレパシーみたいなもので方角を教えてあげていました

そしてその後、羽生くん自身のメッセージがNHKの番組の中で公開されました






胸が張り裂けそうに

どうか、がんばって‥‥と

祈る気持ちで羽生くんがみんなの前に姿を現すその日を待ちました