また過去についての記事です

自分の記録として残したいので‥‥


話の内容は過去記事を読んでくださっていないと何のことやらわからないので、初めてこのブログに来られた方は過去記事を良かったら読んでみてください


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2017年

GPS初戦のロシア杯

この時は羽生くんが4Lzを試合で決めるかどうかが注目されていました


我が家に居た天狗さん達はこの頃、自分達の力を使い主に世界情勢に関わる仕事をやっており忙しそうでした

娘のゆんちゃんも頭の中にある天狗さんに作られた仕事の部屋を使い、たくさん仕事をしていました

ゆんちゃんは本当に大変そうで‥‥

習い事の車での移動中も一点を見つめて辛そうな表情‥‥

私は邪魔をしないよう、なるべく話し掛けないよう気をつかいました

それから私の持病も悪化の一途をたどり、痛みと格闘する毎日‥‥
妖精さん達は力で作った薬を二日に一回、一時間かけて塗ってくれました(目には見えません)

そんなこんなでいろいろ忙しく‥‥

ロシアの羽生くんのところには赤座布団おじいさん率いるおじいさんグループだけが現地に行きました

赤座布団おじいさんは私達と出合うずっと前から羽生くんの事を応援していたようです

別れる時に聞いたのですが、(前にも書いたかな?)おじいさんの大事な仕事のひとつは「羽生くんに力を入れる事」だそうで
長田神社にいる時からずっと応援していたそうです

家にはおじいさんタイプの自然霊が6人くらい居ました
赤座布団さんや青座布団さん、緑座布団さん、妖精さんが作った羽のあるおじいさんといった方々です


青座布団おじいさんは娘が学校にいる時にたびたび目の前にぷかりぷかり浮いて現れたそうですが、まばたきすると消えてしまい、家に来るまで時間がかかりました

緑座布団さんは、本人の話では元々太陽の近くにいたそうですが、上の方の神様に地球に行きなさいと言われたと‥‥その後、娘の前に現れました


そのおじいさん達は高速雲(長距離の移動手段)を使い羽生くんの元へ

赤座布団おじいさんは公式練習から見守り、公式練習中は羽生くんの頭の上に乗り、試合中はぷーさんのティッシュケースの上に乗って力を送っていたそうです







4Lzは見事に成功
羽生くんの努力が実を結んで良かった

この時のルッツ、ものすごい高さと飛距離だったなあ

しかし、この次の試合、ルッツであんなことになるとは‥‥

でも、予兆というか、予感はあったのかもしれません

私は次のNHK杯が始まる直前、どうしてかいろいろな面で嫌な予感しかありませんでした

夢を見せられていたからというのもあります
(オータムで終わったとは思えませんでした)

NHK杯もGPFも全日本もチケットが一枚も当たらなかったことも、もしやと思った一因ですが、その他も気になることがありました


※個人的な感覚の話です