娘の話す天国の話‥‥
自分の記録として書いておこうと思いますが、みなさんが天国に思いを馳せることに繋がるといいなと思っています
相変わらず、おかしな文章ばかりですいません
********************************
私とゆんちゃんと羽生くんに似た人は同じ勉強グループに所属していて、毎日家から学校のようなところへ通っていたと前にも書きましたが‥‥
天国にも天国時間があるようで毎朝早くから決められた時間に、雲の乗り物に乗って通学していた‥‥と娘は話していました

勉強グループは大変だったそう
朝からずっと勉強、勉強‥‥
そしてテストみたいなものもあったと言います
勉強のない日はお出掛けしたり、違う階層の会いたい人に会いに行ったりしていたみたいです
私達のいたところは日本のようなところで、服装は着物、筆記用具は筆と硯を使っていたとか
それらは天国の商店街で買うのだそうで‥‥
天国の住人にとって商店街は楽しい場所だったみたいです
私達三人はよく一緒に買い物をしていたそう
ある時、高級品ばかり置いてある着物屋さんに入ったことがあったようなのですが‥‥
(天国にもお金のようなものがあり、勉強グループは勉強の成績が良ければたくさんお金をもらえたみたいです
羽生くんに似た人は成績も良かった為にお金もたくさんあったとか‥‥私はというと‥‥あんまりお金がなかったようです(T_T))
高級品を扱うお店では私は生地だけを買い、自分で着物を作っていたとか
娘のゆんちゃんは着物は高くて買えなくてちょっと高めの扇子を買ったみたいです
お金のあった羽生くんに似た人は、物にこだわりがあり、着物は自分の好きな色を使ってお店のオーダーメイドで仕立ててもらっていたとか
着物にはワンポイントで金色が必ず入っていたそうです
ある時は筆屋さんへ行き‥‥
その時も羽生くんに似た人はそのお店で一番高い金の筆を買っていたそうです
私とゆんちゃんは天国の温泉が大好きだったみたいで、よく遠出して雲の温泉があるところへ行っていました
お湯ではなく雲に浸かるそうです(笑)
それから天国にも誕生日があったそうで天国の仲間同士でプレゼントをあげたりしていたこともあったとか
私はゆんちゃんに手編みのマフラーみたいなものをあげたみたいです
ゆんちゃんからは掃除道具をもらい‥‥
羽生くんに似た人からは雑巾←(笑)とペンダントをもらったそう
私はお金がなかったのでお返しに困り‥‥拾ったどんぐり(!)をあげたそうな(-_-)
ゆんちゃんは「でも珍しい綺麗な虹色のどんぐりだったよ~」と言ってくれました
天国時代の自分、なんだかなあ‥‥
私はどうやら娘と双子で産まれる予定になっていたそうですが、どうしても早くこちらに来たかったみたいで神様の計画を変えてもらう為に毎日毎日天国の神社で祈り続けていたとか‥‥
その神社が長田神社と繋がっているんじゃないかと勝手に思っています
実際はどうなのかわからないですが
娘と羽生くんに似た人は計画どおりの時代に産まれてきました
二人とも神様から大事な仕事を頼まれてこの世にやって来たと‥‥
※この羽生くんに似た人はもちろん羽生くんかはわからないです
娘の話をそのまま書いています
あと娘はこう言ってました
天国にはこの世に生まれたい魂がたくさんたくさんいるんだよ
でも生まれたくてもなかなか叶わない魂もたくさんなんだ
この世に生があることはどうやら奇跡のようなことみたいです
最後までお読みいただきありがとうございました
天国の記憶の話はこれで終わりにします
自分の記録として書いておこうと思いますが、みなさんが天国に思いを馳せることに繋がるといいなと思っています
相変わらず、おかしな文章ばかりですいません
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私とゆんちゃんと羽生くんに似た人は同じ勉強グループに所属していて、毎日家から学校のようなところへ通っていたと前にも書きましたが‥‥
天国にも天国時間があるようで毎朝早くから決められた時間に、雲の乗り物に乗って通学していた‥‥と娘は話していました

勉強グループは大変だったそう
朝からずっと勉強、勉強‥‥
そしてテストみたいなものもあったと言います
勉強のない日はお出掛けしたり、違う階層の会いたい人に会いに行ったりしていたみたいです
私達のいたところは日本のようなところで、服装は着物、筆記用具は筆と硯を使っていたとか
それらは天国の商店街で買うのだそうで‥‥
天国の住人にとって商店街は楽しい場所だったみたいです
私達三人はよく一緒に買い物をしていたそう
ある時、高級品ばかり置いてある着物屋さんに入ったことがあったようなのですが‥‥
(天国にもお金のようなものがあり、勉強グループは勉強の成績が良ければたくさんお金をもらえたみたいです
羽生くんに似た人は成績も良かった為にお金もたくさんあったとか‥‥私はというと‥‥あんまりお金がなかったようです(T_T))
高級品を扱うお店では私は生地だけを買い、自分で着物を作っていたとか
娘のゆんちゃんは着物は高くて買えなくてちょっと高めの扇子を買ったみたいです
お金のあった羽生くんに似た人は、物にこだわりがあり、着物は自分の好きな色を使ってお店のオーダーメイドで仕立ててもらっていたとか
着物にはワンポイントで金色が必ず入っていたそうです
ある時は筆屋さんへ行き‥‥
その時も羽生くんに似た人はそのお店で一番高い金の筆を買っていたそうです
私とゆんちゃんは天国の温泉が大好きだったみたいで、よく遠出して雲の温泉があるところへ行っていました
お湯ではなく雲に浸かるそうです(笑)
それから天国にも誕生日があったそうで天国の仲間同士でプレゼントをあげたりしていたこともあったとか
私はゆんちゃんに手編みのマフラーみたいなものをあげたみたいです
ゆんちゃんからは掃除道具をもらい‥‥
羽生くんに似た人からは雑巾←(笑)とペンダントをもらったそう
私はお金がなかったのでお返しに困り‥‥拾ったどんぐり(!)をあげたそうな(-_-)
ゆんちゃんは「でも珍しい綺麗な虹色のどんぐりだったよ~」と言ってくれました
天国時代の自分、なんだかなあ‥‥
私はどうやら娘と双子で産まれる予定になっていたそうですが、どうしても早くこちらに来たかったみたいで神様の計画を変えてもらう為に毎日毎日天国の神社で祈り続けていたとか‥‥
その神社が長田神社と繋がっているんじゃないかと勝手に思っています
実際はどうなのかわからないですが
娘と羽生くんに似た人は計画どおりの時代に産まれてきました
二人とも神様から大事な仕事を頼まれてこの世にやって来たと‥‥
※この羽生くんに似た人はもちろん羽生くんかはわからないです
娘の話をそのまま書いています
あと娘はこう言ってました
天国にはこの世に生まれたい魂がたくさんたくさんいるんだよ
でも生まれたくてもなかなか叶わない魂もたくさんなんだ
この世に生があることはどうやら奇跡のようなことみたいです
最後までお読みいただきありがとうございました
天国の記憶の話はこれで終わりにします