注)今回の記事は相当ぶっ飛んだ内容です
なんだか作ったような話ですが‥‥記憶とメモを元に書きました
********************************
妖精さん達がやってきてから約一ヶ月後、その日はやってきました
娘「ああっ!!(@ ̄□ ̄@;)!!」
私「どしたの?」
娘「た、宝箱がああ~」
宝箱とは、我が家のリビングに置いてある蓋のついたアンティーク調の小さなトランクみたいな入れ物のことです
娘「煙が出てるー!!!」
私「はあ?」
娘「開けてみよう‥‥パカッ」
娘「あああー!?」
私「は~~(+_+)??」
娘「蓋の裏がテレビみたいになってる」
私「‥‥‥‥(うそーん)」
娘「あー!日本の旗が映ってる!
あー!地球が映ってる
あー!矢印がどこか指してる
シューってなって日本が出てきたよ
(ズームインしてる模様)
あー!これ○○県かな?
あー?これゆんちゃんのマンションだ!」
私「‥‥」
娘
「わあ。扇風機の上に赤い座布団に乗ったおじいさんが乗ってるー!
あれ、ゆんちゃんにタオルくれたよ
“こんにちは、私は日本の神様です”って書いてある」
私「( ・◇・)は?」
娘「あー!まだ何か書いてある」
ゆんちゃんがどう話していたか忘れましたが、当時の私のメモにこうありました
~私は日本の神様です
○○さん(ゆんちゃん)の霊格を上げるお手伝いをする為にやってきました
また、○○さんの見えない力による仕事のお手伝いもさせていただきます~
みたいなことが書かれていたと
混乱する私‥‥
ゆんちゃんに何度聞いても本当に見えていると話します
夕食の時間、餃子を食べていたら
おじいさんも食卓に座っていたようで‥‥
私は良かったらどうぞと餃子を勧めました
そしたら「いえいえ、申し訳ないので~」と言うので「遠慮しなくていいですよ」と伝えたら
「ではっ!」っと私の作った餃子を食べたそうです
餃子、気に入ったようでした
その後もごはんに結界張ったりしてたようで‥‥
おじいさんの話によると知らない間に悪い存在が悪い力を入れてたりするようです
「晴明さんのようですね」
と私が言うと
「いえいえ、晴明さんとはタイプが違いますよ
でも式神を使って力を使うこともあります
晴明さんは元気ですよ
たくさん勉強して上層界へ行きましたよ」
この神様はすごく明るくておもしろい方でした
(天狗さんは慎重で真面目)
娘「おじいさん、ママの周りぐるぐる回ってるよ」
お「あなたは羽生さんを応援しているようですね」
私「へ?( ・◇・)?なぜそれを‥‥(というか、なぜ突然羽生くん?)よくご存知ですね」
お「力使って調べましてね
彼はとても優しいみたいだし可愛いいし、
いい方ですね~おっとすいません
私はおしゃべりなもので話が止まらないんです よ!すいません!」
娘「おじいさん、ママの頭の上に乗ってる!」
私「‥‥ここに来た理由は何ですか?」
お「あなたの娘さんのお仕事のこととあなたの病気 のこと、それからあなたの妹さんのことで来ましたよ」
私「長田神社で妹のことをお願いしたからですか? 」
お「はいはい、ちゃんと届きましたよ」
私はあの時に感じたものは間違いではなかったんだと、驚きました
この後も話をして、この赤座布団おじいさんは長田神社の拝殿に居た神様だったことがわかりました
ずっと神社に暮らしていたようですが、私達が神社に来たことで期間限定で私達のところに来ていたらしいです

最後までお読みいただきありがとうございました
なんだか作ったような話ですが‥‥記憶とメモを元に書きました
********************************
妖精さん達がやってきてから約一ヶ月後、その日はやってきました
娘「ああっ!!(@ ̄□ ̄@;)!!」
私「どしたの?」
娘「た、宝箱がああ~」
宝箱とは、我が家のリビングに置いてある蓋のついたアンティーク調の小さなトランクみたいな入れ物のことです
娘「煙が出てるー!!!」
私「はあ?」
娘「開けてみよう‥‥パカッ」
娘「あああー!?」
私「は~~(+_+)??」
娘「蓋の裏がテレビみたいになってる」
私「‥‥‥‥(うそーん)」
娘「あー!日本の旗が映ってる!
あー!地球が映ってる
あー!矢印がどこか指してる
シューってなって日本が出てきたよ
(ズームインしてる模様)
あー!これ○○県かな?
あー?これゆんちゃんのマンションだ!」
私「‥‥」
娘
「わあ。扇風機の上に赤い座布団に乗ったおじいさんが乗ってるー!
あれ、ゆんちゃんにタオルくれたよ
“こんにちは、私は日本の神様です”って書いてある」
私「( ・◇・)は?」
娘「あー!まだ何か書いてある」
ゆんちゃんがどう話していたか忘れましたが、当時の私のメモにこうありました
~私は日本の神様です
○○さん(ゆんちゃん)の霊格を上げるお手伝いをする為にやってきました
また、○○さんの見えない力による仕事のお手伝いもさせていただきます~
みたいなことが書かれていたと
混乱する私‥‥
ゆんちゃんに何度聞いても本当に見えていると話します
夕食の時間、餃子を食べていたら
おじいさんも食卓に座っていたようで‥‥
私は良かったらどうぞと餃子を勧めました
そしたら「いえいえ、申し訳ないので~」と言うので「遠慮しなくていいですよ」と伝えたら
「ではっ!」っと私の作った餃子を食べたそうです
餃子、気に入ったようでした
その後もごはんに結界張ったりしてたようで‥‥
おじいさんの話によると知らない間に悪い存在が悪い力を入れてたりするようです
「晴明さんのようですね」
と私が言うと
「いえいえ、晴明さんとはタイプが違いますよ
でも式神を使って力を使うこともあります
晴明さんは元気ですよ
たくさん勉強して上層界へ行きましたよ」
この神様はすごく明るくておもしろい方でした
(天狗さんは慎重で真面目)
娘「おじいさん、ママの周りぐるぐる回ってるよ」
お「あなたは羽生さんを応援しているようですね」
私「へ?( ・◇・)?なぜそれを‥‥(というか、なぜ突然羽生くん?)よくご存知ですね」
お「力使って調べましてね
彼はとても優しいみたいだし可愛いいし、
いい方ですね~おっとすいません
私はおしゃべりなもので話が止まらないんです よ!すいません!」
娘「おじいさん、ママの頭の上に乗ってる!」
私「‥‥ここに来た理由は何ですか?」
お「あなたの娘さんのお仕事のこととあなたの病気 のこと、それからあなたの妹さんのことで来ましたよ」
私「長田神社で妹のことをお願いしたからですか? 」
お「はいはい、ちゃんと届きましたよ」
私はあの時に感じたものは間違いではなかったんだと、驚きました
この後も話をして、この赤座布団おじいさんは長田神社の拝殿に居た神様だったことがわかりました
ずっと神社に暮らしていたようですが、私達が神社に来たことで期間限定で私達のところに来ていたらしいです

最後までお読みいただきありがとうございました