娘が語る天国の記憶の続きです



↑娘が昔描いた天国に居た羽生くんに似ている人
(画像が横になってすいません‥‥)


天国の記憶その③にも書きましたが、私と娘と羽生くん似ていた人は同じ勉強グループにいて、隣同士の部屋で天国の家に暮らしていたようです


羽生くんに似ていた人は天界時代の羽生くんだったのか謎ですが‥‥よく似ていたそうです

私と娘と羽生くんに似ていた人は、魂が生まれてからすぐに行く魂の準備場所みたいなところで出会ったそうです
その場所は自然がたくさんあり森のようだったらしいです


その魂の準備の場所は天国の階層界(魂の修行場所)から斜めに上がったところにあると娘は6歳の時に話していました

魂はどうやって生まれるのか?ですが、
娘の記憶によると、私達のいた場所では神様が自然物に力を使って魂として産み出していたとか

私は石(鉱物?)に神様が力を使って生みだされました
魂として生まれるタイミングが魂の質を左右するらしく、私は理想のタイミングよりだいぶ遅かったようです(生まれる魂のほとんどがこのタイミング)

娘は神様が水に力を使って生み出されました
生まれたタイミングはやや遅かったそうです

羽生くんに似ている人は‥‥何から生み出されたは娘はわからないと言っていました
その人の魂は生まれたタイミングが絶妙だったそうです
ものすごく希な成功した貴重な魂でした
バランスも上手くいったので、力もあり神様たちからとても大切にされていました

魂の準備場所では、まず私と娘が仲良くなり、そこに羽生くんに似た人が声をかけてきて仲良くなりました
いつも三人で一緒に居たそうです

修行場所へ移行する時、私は勉強グループに行ける器しかなく、勉強グループに‥‥

娘は神様の家来か勉強グループか選べたらしいですが、他の魂が家来を選んだのでその子に譲ってあげ、自分は勉強グループになったと言っていました

羽生くんに似た人はどのグループでも選ぶ資格があったようですが、悩んだあげく勉強グループにしました

娘と羽生くんに似た人は生まれた時から魂の資質が高く、最初から階層も高い位置に居たようです

私は物凄く勉強をがんばって地球に行っては苦労して、また生まれ変わりひとつひとつ階を上げて娘と羽生くんに似た人のところまでやってきて再開したそうです

確かに今世でも辛い経験を何度もしています
(本一冊二冊くらい書けるかも)
あまりにも大変なので私には見守ってくれる方が天界から来ていてずっと一緒にいるということをわりと最近知りました


ちなみに私の旦那さんは地球見張りグループだったそうです
グループは違くても交流はあったようで、私達三人は、旦那さんによく望遠鏡を借りて地球を見ていたそうです

こっちの世界で旦那さんにはじめて会ったとき、どういうわけか「あ、いたいた!」って思ったのをよく覚えています

天国の話‥‥
長くなるので続きはまた今度にします