前回、天国の記憶②の続きです

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娘は天国でママとゆんちゃんは勉強グループだったと話していました

勉強を教えてくれるのは水の神様と龍の神様

学ぶ事はこの世のことについてや魂のこと

娘は成績優秀だったようです

私はあんまりだったようで(涙)


私の部屋の隣に住んでいた同じ勉強グループの羽生くんに似ている人は成績トップで優れた魂の持ち主だったそう
そしてとても優しくて可愛い人だったと‥‥
この人物の話はまた今度書きます


私と娘とはいつも一緒に行動していたそうです

ある時、雲の乗り物に乗って勉強する場所へ行き、とある部屋の前を通り過ぎようとしていたら窓がたまたま開いてた

「わぁ晴明さんだ!晴明さんがいる!凄いねーっ」

と、娘と私は覗き込んでその様子を見ていたと語ります



その様子を絵に描いてくれました
描いてくれた当時、まだ絵が上手じゃなくて落書きみたいですが


絵の説明をしてくれたのですが‥‥

(娘)
こっち(左)が晴明さんでこっち(右)が神様だよ
晴明さんは上の方の階に居たんだけどね、この時たまたま勉強しているのが見えたんだよ
晴明さんは神様に星とか地球とか宇宙の流れ星とかの勉強を教えてもらってて
こうやって星の絵を使って勉強をしてたんだよ
たくさんたくさん勉強したから今はもっと上の方へ行ったの
偉い神様の近くまで行ったよ


私は星の勉強の話にびっくりしました

一度も娘に晴明さんと星の関係を話していなかったので

当時、娘の力はとんでもなく、頭の中で過去も見に行けたと言っていました

(娘)過去の京都を見に行って来たんだけど、晴明さんって本当に結界張れたんだね
空に結界が張られてたの見たよ

淀みなく話すゆんちゃん

あまりにも普通に話すので本当に思えてなりませんでした