落ちた作品を、ちょこっと手直ししただけでは意味がない、っていうのは知ってるけど
でも、今回は。
半端なく本を読んでいて、尚且つとんでもなく博学で、もともと映像系と芝居をながーく勉強してきた人に、小説を読んでもらい、評価をもらう機会があったので、その評価をもとに推敲してみました。
電子書籍にものっけてる「農魂」なんですがσ(^_^;)
別冊文藝春秋新人発掘プロジェクト
という賞に応募してみました。
メール応募なので、作品を送った後もなんだか、応募したぞ!
という達成感が薄いんですけどねぇ
賞金はありませんが、採用されれば、最長二年、小説家デビューまでの道のりをバックアップしてくれるというものです。
なんとも気になる賞だなぁーと思っての再応募です(;´▽`A``
発表まで待つしかないですねw
で、来年は今書いているものを応募するつもりです!
奇怪系のエンタメなんですがぁ
手の付けたことがない分野なんで、完全に手探り状態です……
初めての分野のくせに、調べた資料が少なっ!
そんでもって、来年2月末〆切、日本エンタメ小説大賞、しかも第一回!
プロの小説家を目指している方ながらどなたでも、がキャッチコピーでした。
映画原作になる可能性もあるそうで、ちょっと迷いどころですか候補の1つかな![]()
それと来年4月末〆切、ラノベ文芸賞、しかもこれも第一回!
ファンタジア文庫より大人向けのライトノベルの小説を応募するとのことです。
ガッツリラノベは私には書けそうもないと、最近、痛感させられたので、大人向きならまだ書けるかも、と変な理屈ですが、そっちも候補の一つです。
でも、電撃も気になる!
今年こそはと、毎年思ってはいつもタイミングを逃すというか、なぜか他の賞へ移ってしまう、浮気性で……
だからといって、何作も同時に執筆できない(ノ_-。)
みんなはどーやって応募先を決めてるんだろう?
ぐるぐる悩んでも、書きまくるしかないんですけどねw