玉森裕太。ルイス・ジェシーを愛し続けることを誓います。
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MISSYOU
私▶るぃ

ジェシー『 昼昼昼 』
私『 授業中うるさい!そんなに昼ご飯好きなの⁇ 』
ジェシー『 そりゃそうだろ!飯だぜ⁇ 』
私『 だぜ… 』
樹『 なにジェシーかっこつけてんだよー 』
ジェシー『 はぁ? 』
私『 まぁいいから。ほら先生に怒られるよ⁇ 』
先生『 そこ!授業に集中しろ! 』
私。樹。ジェシー『 はぁい 』

キーンコーンカーンコーン
先生『 ありがとうございました 』
生徒『 ありがとうございました 』

ジェシー『 昼昼きたぁー。やきそばパン買ってこよ! 』
私『 ジェシー私の分も! 』
ジェシー『 えー。 』
樹『 いいよ。るいの分は俺が買ってきてやるから 』
私『 樹ありがとう^_^ 』

パンを買ってきた

樹『 はい!金は大丈夫だからな? 』
私『 えっ。ありがとう 』
大我『 2人とも仲いいね。付き合ってるの⁇ 』
私。樹。『 違うから! 』

放課後

ジェシー『 るぃー。一緒に帰ろ~ 』
私『 うん。いいよ 』
大我『 ずりぃー俺もー 』
樹『 じゃぁ俺も! 』
私『 ^_^ 』
私『 あっ。教室に忘れ物しちゃった。ごめんとってくる 』
ジェシー。大我。『 うん。 』

教室

私『 あっ。優吾教室で寝てる 』
優吾『 ぷかぁー。あっるぃいたの? 』
私『 うん。 』
優吾『 じゃぁ一緒に帰ろうよ 』
私『 ごめん。 』
優吾『 えー。いいじゃん。いいじゃーん 』

北斗『 るいは俺と一緒に帰るから。お前に渡せない! 』
私『 ⁇⁇ 』

その頃

ジェシー。大我。樹。
【 まだかなぁ… 】




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