1週間以上経ってしまいまして
取り急ぎセトリのご報告です。
東風 Tong poo / 坂本 龍一
シンドラーのリスト / J. ウィリアムズ
Reel around the Sun / B. ウィーラン
Riverdance / B. ウィーラン
〜 2nd Stage 〜
映画『となりのトトロ』より
2本のフルートとピアノのための夢現な小品
/ 大和田真由 (初演)
・5月のある日
・仄暗い海の底で
・幾何学的な13
鮫 (Escualo) / ピアソラ A. Piazzolla
〜 Encore 〜
全曲:arr. Mayu Oowada & kokoro-Ne
圧倒的に初演の3曲が
重たくて仕方ありませんでした![]()
案外長くなっちゃって、全部で16分くらいあります。
ていう尺的な問題と
「幾何学的な13」
が、とんでもない曲になってしまったのと
作ってお披露目しなきゃいけない
ていうシンプルな作者のストレスです。
Stop gap、tong poo、鮫、
3曲を除いては、
お披露目が初めてだったり
全て今回手直しが入ったり
「ただ休んでただけ」
にはならないように。
と心がけていたので
新作&ブラッシュアップで
演奏をお届けできたのは
よかったかな、と思ってます。
ココロネもご多分に漏れず
リハがだいぶ飛んで焦りましたが
2nd Albumリリース時と比べると(⏬参照)
「tong poo」に対して
2016年
きっつー![]()
⏬
2022年
リハ、やんなくていっか![]()
みたいな扱いになっていて
それはきちんと3人が上手になったのか
感覚が麻痺しただけなのか
正確なところはわかりかねますが
謎のゆとりが出てきたのは確かです![]()
「あれはもう、🦈シャチ🦈だ」
て言ってた「鮫」に対しても
「なんか隙間が見えてきた」
恐ろしい事言うメンバーも居ました。
誰とは言いませんけど。笑
聴いてくださったり
遠くから応援してくださる方々
練習してくれるメンバーと
お手伝いいただく関係者の皆様
多くの方々のおかげで16年目に突入。
早くも次の準備を始めております。
次の機会があるのもありがたい事です。
3人ともいい歳なので
健康と安全に気を付けて
1曲ずつ、1ステージずつ
丁寧に取り組んでいきたいと思います。
恒例でお世話になりまくってしまっている
籔下義之さんの写真を
instaには先にupしてます。
他にもあるので、気が向いたら
こぼれ話など書こうかなと思ってます。
今後ともkokoro-Neを
よろしくお願い申し上げます。


