8月ももう後半ですが、まだまだ流しそうめんの季節かな、と思ったので、流しそうめんを楽しむ猫たちのイラストを描きました。

 

 

流しそうめんって、何故か緑豊かな場所で、浴衣を着てやるもの、というイメージがあるので、竹林の中で浴衣を着た子猫たち(+大人猫2人)が流しそうめんに興じる、という場面を描きました。

 

描いていて幼い頃にやった流しそうめんの思い出が蘇りました!

必死でそうめんを掴もうとするものの、全く掴めなくて、結局、最後に桶の中に流れ残っているそうめんをすすっているタイプの子供でしたw(皆様はどうだったでしょうか?)

うまく掴めなくてもみんなと笑顔で楽しく過ごしたなー、という感覚が主に残ってます

 

成人後、大学時代のサークル仲間と流しそうめんができるお店で流しそうめんをしようと思い立ち、予約の電話をかけたら、今季は満席です、と断られたことも思い出しました。

流しそうめんのあまりの人気に驚きました!

予約できないのは残念だったものの、皆様、流しそうめんの楽しさの虜なんだな!皆様それぞれに楽しい思い出がきっとあるんだな!と思うと、なんだか心がほっこりしました笑

 

皆様は流しそうめんにどんな思い出があるでしょうか。伺ってみたい気もします!

 

(最近の私のこと:夏休みだ、お盆休みだ、と理由をつけてダラダラダラダラしてしまって、計画が全く進んでません。。絵本も制作しているのですが、公募の締切に間に合うかが大変、怪しいです。休むのは良いかも知れないけど、サボるのはダメ!という学びを得ました。。猛反省しております。自己管理、しっかりしないとダメですね!) 

 

それではそれでは。