今日、8カ月に1回の婦人科定期検診に行ってきますた。


ナニワの産婦人科部長は相変わらずお元気そうでした。

ただ、アシスタントの看護士が水〇寺清子さん似のめっちゃノリのいいおばちゃんに変わってました。


よって、診察する側がいろんな意味でパワーアップしてまして・・・もう内診台の上で笑いすぎて腹がよじれて大変でしたw

しかも診察終了後は、「じゃあ、また遊びに来てね♪」と二人して笑顔で言われてしまいました。


私は何をしにきたんだろう(;^_^A



そうそう、肝心の結果ですが、筋腫がパラパラ増えているとのことでした。

でもサイズはみな小さく、前から再発していた筋腫たちのサイズは変わってないとのことでした。


布ナプキンを毎度使用し、食事の量に気をつけて、子宮に影響があるといわれているシャンプーもコンディショナーもノンシリコンタイプに2カ月前から変えました。

ただ、食事の質は確かに落ちていました。

会社の繁忙期は毎日コンビニ惣菜だったし、おやつも止まらなかった。

あと、ストレス!

私の職場連中、死んだらエエやつばっかだし!!



まあ、結果的には“異常なし”ということなので、次の検診日である来年6月までそのまま経過観察ということになりました。

よって来年4月スタートの、職場の新システム移行時は“何も起こらなければ”無事に乗り切れる、ということになりそうです。


次の検診時、果たして今の職場でそのまま働いてるかなあ?

最近も相変わらず弟のでログインしてFacebook内を徘徊しております。


さて、ウチの会社でもFacebookをやってる人が何人かいます。

勤務先名までバッチリのせて社内の人間ばかりと友達の輪を作っている人もいます。


そんな中、今回の話題はタイトルにもありますように、うちの会社で働く(昔「少年サンデー」に出てた)まことちゃん ”似の社員のことです。



彼は32歳の野球大好きな沖縄男児。キレイな奥さんと二人暮らし。

理系の大学を卒業後、最初は研究職としてウチの会社に入社。

その後、システム部長のもとでパソコンネットワークシステムの管理や各工場の工程管理を任されていました。


常にニコニコしていて、いつまでも少年のような心を持つ明るい性格。

しかも、理系出身者だけあって正確に且つ分かりやすい話し方をする。

仕事も当然スマートにバリバリこなします。


あの派遣社員K も在籍するうさん臭い連中だらけのシステム部の中で、まことちゃんはひまわりのような存在だといっても過言ではありませんでした。

システム部長は常に彼を側に置いてたし、他の社員にも人気があったので、

弊社の従業員会(=一般にいう「労働組合」の小型版?)の会長にもすぐに抜擢されました。


彼はシステム部長らと違って表裏のない性格だったので、私にもとても優しく接してくれました。

彼こそがいろんな意味でスキルがあって、その能力が高いから上司が手離さない。

「本当に仕事が出来て同じ会社で長く働ける人って、こういう人であるべきだな」と私はこの年下のまことちゃんを尊敬の目でみていました。


そんな彼のFacebookは、青空を背景に彼の満面の笑みがおっきく載っており、友達も多くて、読んでいても心があたたまるものでした。



そんな順風満帆な人生を歩んできたまことちゃんでしたが・・・



・・・今月より、ウチの会社の3つの工場のうち、一番山奥の辺鄙なところにある工場へ異動となりました。

まあ、つまりは「左遷」ってやつです。



その数週間前、来年から使うSAPシステムが彼のパソコンにも導入され「早速、練習がてら動かしてみますんで、マユコさんにまた教えてあげますからね」と笑顔で言ってくれたのに・・・。


その数日後に全社内で彼の異動がオープンとなり、同時期にまことちゃんの顔から笑顔が消えました。

また、Facebookの更新も止まってしまいました。




私の中では「彼だけはどんなことがあってもあの部署で生き残るはず」と思い込んでいただけあって、この異動のお知らせを知った時はショックでした。

まことちゃんにもしや何かあったのか、と派遣社員Kをはじめ色んな人に話を聞いても、みな意味ありげな顔で「ああ、アレね・・・」と鼻で笑うような感じで、無言で「ああなって当然。ざまあみろ」と言いたげな感じでした。

しかも、まことちゃんの送別会は行われなかったそうです。



私は他部署の人間なんで実情は分かりません。

でも数人の態度をみているうちに、彼は少なくとも何かやらかしてシステム部長から嫌われたのだろう、と思います。

真っ直ぐすぎる性格が、かえってアダになったのでしょうか?


私も20代は他人の腹の中を探ることなく、「仕事ができれば会社に長く居れるんだ」と信じ込んで、あれこれ壁にぶち当たってもそれなりにやってきました。

そこから裏切られて大いに傷ついて退職、転職を繰り返し、現在では見事人間不信に陥って「信じられるのは自分だけ」という状態になっています。

日々周囲の人間の腹の中を読んで仕事している中、心から信じられた数少ない人間の一人が、このまことちゃんでした。


彼はまだまだ若いし素晴らしい人間なので、こんなこと言っちゃアレですが、転職してもすぐに雇ってくれるとこなんてゴマンとあるでしょう。

でもできることなら、緑がおいしいその新天地で頑張ってのし上がり、偉くなってシステム部の人間を見返して追い出してくれるくらいの存在になってほしいです。

Facebookの更新は今は無理しなくていい。

落ち着いたら、風の便りでいい。元気にしている情報さえ私の耳に入ってこれば―――。


ひまわりは、沢山の種を生み出して、芽を出して成長して、また花を咲かせることができる。

まことちゃんの復活を、私は首を長くして待ちたいと思います。

応援してるからね!

動画をあえて貼らせてもらったが・・・


こんなんで語りつくせるわけねーだろヾ(。`Д´。)ノ

それくらい、印象に残るアニキの引退試合。
(ちなみに私は風邪をひいて昼から早退したが、決して現地に行ってたわけではない。)

途中でピアノのレッスンが入ってて、仕事より休めなかったもんだから1時間ほど家をあけたけど、しっかり録画してたもんね!
また休日に見ることとしよう。


さて、この日のセレモニーを見て思い出したのは、私が前の派遣先を去るときの送別会の数々である。
何回か転職してきたが、それだけが唯一、私をあたたかく送り出してくれた送別会だった。
それ以外は残念ながら「お前なんかとっとと出ていけ」と白い目で見られたといっても過言ではない。

ただ、余韻に浸ったのはその翌日くらいまでであって、そこから先は「これから先、どうしよう」と不安に陥るばかりであった。


今回のアニキの場合は、たぶん私の記憶内では一番あたたかく送り出されたセレモニーといってもいいだろう。
ただ人物そのものがあまりにも偉大すぎて、これから先、彼が何をするのかが全く見当がつかないのだ。
将来的にはきっと監督級の仕事について球場内のベンチに座ってるんだろうが、それまでは何をしていくのだろうか、と。
まずは体のメンテに入るのは間違いないだろうけど。
ただの解説者にするには勿体無いような気がするというか(これが今岡氏や城島氏ならほぼこの道を行くだろうが)。
とかいってタレントというのも、ちと考えにくい。
いずれにせよ、今後の生き方が楽しみな人物であることには違いない。


私は、今の会社では一応定年まで居る予定でいる。
無事に定年まで居れたとしても、そうでなかったとしても、ここまで周りに感謝されるとは到底思えない。
たぶん「とっとと出ていけ」という目で睨まれるのであろう。

とかいって、アニキのように人々に感謝される仕事をしたい、とも私は思わないのである。
周りの表情をうかがいながら彼らの喜びを期待して仕事しても、それほどの感謝の気持ちが返ってきたことがほとんど無いのだ。
むしろ「どうせ裏切られるんだろう」
こないだの部門長の呼び出しで、より確信を持った。
だからといって仕事の手を抜くとかサボる気も全く無い。

私はお金と、自分自身の信念のためだけに、明日も仕事をする。
(会社と客と他人のためだなんて欠片も思わない)

前の記事 に書いた件で、昨日カウンセラーの先生のところへ相談に行きました。


やはり、筆記具を持たせない状態で別室へ連れ込まれたこと、1ヶ月以上前のことで呼び出されたこと・・・というのがネックになったみたいで、先生曰く、


「うーん、まだ結論を出すのは早いと思うんだけど、ちょっと用心した方がいいかもしれない」


とのこと。


私も相談する前からそうじゃないかと思っていたけど、いざプロのカウンセラーに言われると現実味を帯びてきたような気がしました。


つまり・・・リストラ→7社目にむけての転職活動の可能性はゼロでは無いとのこと。

でもその可能性は現時点ではまだ微々たるものだと思いたいです。



あれから私が現在抱えている業務で、ヒ○○○○イが「派遣の○○さんにさせたら?」と他の社員に漏らしていることも別の社員から情報が入ってきたりしています。

お前は私の上司じゃないんだから、えらそうに仕事の割り振りを勝手に決めるでないわ!


彼女は昔、他部署にいる私の同期の仕事を全て自分が担当として奪い「あの人、いらないんじゃないんですか?」と話を持っていこうとしたことがあります。

でも、当時のそこの上司のおかげで同期は現在も他の仕事でクビがつながっています。

(ちなみにヤツが奪った仕事は、現在私がすべてやっています)


特に現在、絶賛社内不倫中のヒ○○○○イ。

相手の営業マンから、事務職では得られない社内情報を得まくって調子こいてます。


ドラマの世界なら、最終回少し前あたりでこういう人間には天罰が下るのですが、現実の世界では必ずしもそうはなりません。

正義が必ずしも勝つとは限らない。

残念ながらこの世は悪が勝つもの、と私はこれまでの人生の中で痛感しています。


そんな歪んだ世の中をいかに渡り歩くか、がこのブログの原点です。



いまの思いをここで吐きます。


私は、絶対に負けない!

ついに韓国でゆのちゃみの6集が出ましたね!

正直、竹島の件で日本人にはアルバムを売ってくれなんじゃないかと不安になってました。
でも買えてうれしかったです(^∇^)


(ここで密林のやつを貼ってクリックしてもらっても、向こうのチャートに反映されるとは限らないので今回は略します)

ちなみに私は韓館で購入しますた。
いろんなサイトあるけど、韓国のチャートに反映して、且つ、確実に手元に入るところにしようと思ってこっちにしました。
最初は実店舗に行こうかと思ったんだけど(私の家から電車で30分くらい)、もし売り切れてたら手に入るのが遅くなりそうな気がしたので今回もネット通販にしました。

韓国のチャートに反映される他の通販サイトでは、以前スジュの5集を買ったときにミュージックコリアも利用したことがあり、こちらも現地直送で早く届くのでお勧めです。
(巷で話題のシ〇ナラさんはハングルでしか書かれてないサイトで購入方法がややこしそうなので私は利用しませんでした)

さて、上の動画にある話題のタイトル曲「CHACH ME」ですが・・・
音楽だけ聞いたときは、なかなかの名曲だと思いました。
実際に動画も見てみて、ハルクダンスもすごかった。
よく頑張ってたし、あの2人でないとできないと思う。

・・・でも、現時点において「この曲は果たして大衆に受けるのか?」と思ったのが個人的な感想です。
カムバの歌番組の活動が始まってないので、それを見てみるまでは分かりませんが、
すごすぎて、みな引くかもしれん・・・と正直不安に思ったりします。
二人の実際の髪型とか衣装とか、ハルクダンスの照明の具合とかもあるだろうし。
ほんと、今度の金曜日以降の歌番組の放送次第なんですよね。

で、これでもし日本語バージョンでたら、他のダンスグループ連中もびっくりだわなw
それはそれで見てみたい気もするけど。

もちろん、タイトル曲以外も名曲勢ぞろいです。
ジャケットも2種類あってカッコよくて、手ごろなサイズで持ち運びしやすくて、且つ値段もおサイフにやさしくてお勧めですよ!