金曜日、私の嫌いな同僚であるヒ◯◯◯◯イを溺愛している部長からパワハラ同然の大残業をさせられました
お陰でその日以来、イカンこととは分かっていますが、奴に対して挨拶は勿論、口も聞かずにシカトし倒しています。別に奴は私の直属の上司じゃないからいいんです。これくらいでクビにはなりませんよ
翌日の土曜日に行きつけのピアノショップで倒れて休ませてもらい、日曜日に山奥へ映画鑑賞とクラヴィコードのコンサートを観に行って心のリハビリに専念しておりました。
その一連の話を今日、同僚のバツイチ君に話したところ「ひどいね、それ・・・」とため息をつき、彼の上司が社長と親しいらしく「掛け合ってくるから相談してみよう」と提案してくれました。
ホント、彼はイイ人だなあ
と私は心の中で歓喜の涙を流していました
それに比べて・・・
話は変わるんですが。
最近、うつ病のことをネットで調べまくっています。
必ずそこにあるのは「退職の判断はすぐにせず、まずは休職の方向に持っていくこと」と書かれてあります。
私は現時点それを患っていないと思いますが、いよいよ悪化するとそうなる可能性があります。
とりあえず、うつ病の時にそういった、人生を左右するような大きな判断はしちゃ駄目だということです。
しかし、うちのカウンセラーは最近、医師でもないのに眠剤は勧めるわ、付属のクリニックの医師の近況を話すわ、会社を絶対に休むなと言っておきながらいざとなると「すぐにでも退職しましょう。役所がその後の生活を保障してくれますよ」と言い出すわ、付属のクリニックの受診を勧めてくるわ・・・と不可解なことばかりしてきます。
これならイチ会社員のバツイチ君に相談する方がよほどマシです。
明後日はカウンセリングがありますが、ちょっともう当分、行かないかもしれません。
あえて次回の予約も入れまいかと。
只、ミスは相変わらずやらかすのでクリニック受診の件はそのまますすめています。
仕事のピークは今週で終わるので、そこまでどうやって乗り切るか考えることにしました。